諸行無常なblog

〜 CRIMSONが考えたこと 〜

ジーコマジック!?

今日はサッカーの話題でし。

興味ない方はせっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。
スルーしてください。m(_ _)m



まずは、昨日の深夜テレビでやっていたセリエA、ユベントスvsACミラン。

開幕から9連勝のユーベをミランがどう抑えるか?

きっと拮抗したいい試合になるぞ!と期待に胸を膨らませているとホイッスルが鳴り、試合開始。



・・・・・おや (‥?)



・・・・・ユーベがおかしい(・_・;)

ミランの素早いプレッシングに太刀打ちできていない。攻撃を組み立てられない。

そうこうしてる内にミランが先制。

ユーベは余計チグハグになり、ミランはノってきた。

あれよあれよと言う間に前半だけで3−0。

後半、ユーベが1点かえすもミランは余裕の試合運びで完勝。

もうちょっと緊迫した試合を期待してたのに、ミランの一方的な試合にちょっとガッカリ。(>_<)

強すぎです、ミラン。

特にカカ、セードルフ、ガットゥーゾ、ピルロから成る中盤は世界でも最強レベルなんじゃないかと思われます。



そこでジーコ監督にお願い!!



カカを日本に帰化させて!(笑)



神様ジーコの力でなんとかならないですかねぇ?

あとロナウジーニョも・・・・・(^^;



さて、先週末のJリーグで注目してたのが、大分vs千葉。

シャムスカ大分は無敗記録伸ばすのか?

対するオシム千葉も8戦負け無し。優勝戦線に残るためには負けられない。

どんな試合になるのかと思っていたら、開始早々もめてるし・・・・・(-_-;)

まぁそれは置いといて、拮抗したいい試合でした。

阿部のFKのトリックプレーから千葉が1点取ったシーンはよかったけど、あれは左サイド走ってる選手についていけなかった大分のディフェンスミスですね。

やっぱりオシム千葉は強かった。

シャムスカ大分もこれに気を落とさずに次節がんばってください。



個人的にうれしかったのが、横浜FMの久保が試合に出たこと。

得点には絡まなかったけど、復活したのは良かったです。(^^)

また怪我しないようにあせらず、調子を取り戻して日本代表にも復活して欲しいですね。

あとうれしかったのが、セレッソ大阪に宮原裕司選手がいたこと。

知ってる人は少ないと思いますが、彼は高校のとき東福岡で本山(日本代表:鹿島アントラーズ)らと共に活躍した選手なんですよ。

そのときから目を付けてたんですが、名古屋に入ってから怪我をして、ほとんど活躍できないまま移籍してしまい、いろいろなチームを渡り歩いていました。

てっきり、もうJ1にはいないと思ってたんで試合に出てきたときはビックリでした。

高校のときから応援してた選手が活躍するとなんか嬉しいです。(^-^)

松井大輔選手とかも高校から応援してるんで是非とも頑張ってほしいものです。



・・・ん?



・・・おぉ(°O°)



三浦カズがシドニーFCに期限付き移籍することが決定したらしい!

シドニーFCといえば、リトバルスキーが監督で、あのドワイト・ヨーク(元マンU)がいるチームですよ。

世界クラブ選手権ではシドニーFCを応援しましょう!!

たぶんすぐ負けるけど・・・・・・(^^;


第3話の感想

ひざはまだ痛いけど、思ったより乳酸に負けてません。

ナイス、俺の筋肉!!(笑)



・・・さて、昨日の「野ブタ。」の感想を。



いい味出してましたね〜、高橋克実さん。



「ベリーショートなんだけど・・・・・」



最高です!爆笑しました!(>з<)=з



それにしても、「野ブタ。」ってけっこう真面目なドラマですね☆

最初はもっとおもしろおかしい(悪く言えば内容が無い)ドラマになるのかと思っていたんですが、ところがどっこい、けっこういい内容じゃあ〜りませんか。

真希さんも仰ってるとおり、高校生くらいの若い人におススメですね。(^▽^)

今回もいいこと言ってましたね〜。

そうなんです、人生は人との出逢いなんですよ!

いろんな人と出逢い、いろんな人と別れる・・・・・



一期一会なんです!



当たり前ですけどね。(^^)

自分にとって真希さんとの出逢いは奇跡ですし、こうしてネットを通じて(匿名ではありますが)いろんな方と知り合え、懇意にしてくださる方が何人かできたこともまた奇跡です。

こういった出会いも大事にしたいですね。



人生に「運命」はないけど、どんなことにも「意味」はある。

↑と思ってる自分としては、今回の話は共感するものがありました。

「野ブタ。」には、この調子でおもしろいけど感動できるドラマになっていって欲しいですね。



※屋上のシーンのBGM、家の建て替え番組のとは違いましたね。(^^;
 失礼いたしました。m(_ _)m

乳酸なんて嫌いだ〜!

イテテテテッ・・・・・(+_+)

ひざと足首と腰が痛い・・・・・。

2時間フットサルしただけなのに、ボロボロです。

明日は乳酸に負けるんだろうな・・・ (-_-;



さて、本日は「野ブタ。」です。

ちょこっとしか見てませんが、逆境ナインの南くん出てませんでしたか?

しかも、なんか半透明でしたよ!?

それに、最後の屋上で寝っ転がってるシーンのBGM。

あれって他局の家を建て替える番組の音楽じゃない?

「暗くて狭かった食卓が、心落ち着く空間へと生まれ変わりました」みたいなナレーションがながれるやつ。(笑)

あの音楽、けっこう好きなんですよね〜。(^^)



・・・って「野ブタ。」と関係ない話題ばっかですが、感想などにつきましては録画したのをじっくり見てから明日にでも書きます。



今日はゆっくり休んで、明日の乳酸との戦いに備えます・・・ (-_-;)


CRIMSON

最近更新をサボり気味で、読んでくださってる皆様、申し訳ありません。m(_ _)m

トシのせいか、毎日いくら寝ても寝足りない・・・。

6〜7時間寝てても翌日クマができてるし、体が重くかんじる・・・ (-_-;

それにPCの調子もいまいちだし、いろいろとやることもあるしで、ついついサボってしまいました。
(ネタが無かったというのも大きな理由です・・・ x_x )

こんなことではいかんですね。

頑張って毎日更新しなきゃ。



「頑張るぞー!」



「おー!!」(^O^)o



というわけで、今回は・・・



ネタが無いときのBOOK REVIEWです・・・・・(^^;



今までBOOK REVIEW〜野沢尚特集〜としてお送りしてまいりましたが(5回だけですが・・・)、そろそろほかの作家も紹介したくなってきたので、野沢尚特集は今回で最後とします。

まだ紹介してない野沢作品はおいおい紹介していきたいと思います。



さて、野沢尚特集の最後に取り上げるのはやっぱりアレしかないでしょう!





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『深紅』(講談社文庫)

本の内容:
 父と母、幼い二人の弟の遺体は顔を砕かれていた。秋葉家を襲った一家惨殺事件。修学旅行でひとり生き残った奏子は、癒しがたい傷を負ったまま大学生に成長する。父に恨みを抱きハンマーを振るった加害者にも同じ年の娘がいたことを知る。正体を隠し、奏子は彼女に会うが!?
吉川英治文学新人賞受賞の衝撃作。(7&Yより)



この作品は、第一章が被害者の視点、第二章が加害者の視点で描かれてます。

そして、第三章以降でその後成長した主人公たちの“事件”を描いていきます。

第一、二章の描写や構成にとても“力”があり、読者を小説の世界にぐいぐいと引き込んでいきます。
まさに圧巻です。

それに比べ第三章以降が「“力”に欠ける。ちょっと地味だ。」との指摘が多いですが、むしろ自分は後半部分の「主人公たちの揺れ動きながらも成長していく心の描写」に感動を覚えました。

その緊迫感も絶妙で、これ以上重いと「新たな傷を負ってしまう」し、これ以上軽いと「過去を清算ことができない」というギリギリのところで展開されていると思います。

奏子の言を借りるなら「器」が空になるけど、「器」自体はまだ残っている状態と言えばいいでしょうか。

また、最後に“真夜中の虹”が出てくる場面は野沢さんの真骨頂でしょう。

脚本家として活躍してきた野沢さんらしい映像的で美しい終わり方でした。

自分はこの作品がきっかけで野沢作品にどっぷりハマリました。


本書のおススメ度:
是非読んでみてください!!
とりあえず、第一章だけでも本屋で立ち読みしてみてください。
きっとそのままレジに向かいますよ。(笑)



※これより先、小説『深紅』と映画『深紅』のネタばれ有り!!
 まだ映画見てない方は読まないほうがいいかも・・・。



自分は原作と映画を比較するのはナンセンスだと思ってますが、あえて『深紅』を比較します。

映画の最後が小説と違っていたということで賛否両論あると思いますが、自分は賛成です。



小説では奏子と未歩が会う時はいつも夜でした。

一度だけ昼間に会いましたが、そのときも映画という暗闇が存在してました。

その後、昼間に「今から会える?」という未歩からの電話を奏子は頑なに拒否してました。

自分はそれが二人の関係を示してると思っていました。

なので、映画で二人が普通に昼間会ってることに違和感を感じていたのです。

しかし後から考えてみると、小説の最後の看板のシーンが使えなかった代わりに、昼間会ってるシーンを入れて最後の別れをあのようにしたのだと思い至りました。

いわば、あの終わり方は必然だったのです。

そう思ったら、自分の中で映画の評価が一気に上がりました。(^^)

よくできた映画です。

途中わかりづらい箇所がいくつかありましたが・・・・・(・_・;)

DVDは必ず買います!!

真希さんの演技もすばらしかったですからね♪


VOYAGE

BOOK REVIEW〜野沢尚特集第5弾〜



今回取り上げる作品は・・・



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『反乱のボヤージュ』(集英社文庫)



本の内容:
 坂下薫平19歳。首都大学の学生寮で、個性溢れる面々と楽しい日々を過ごしていた。だが、寮の取り壊しをもくろむ大学側は、元刑事の舎監・名倉を送りこみ、厳しい統制を始める。
 時を同じくして起こった、寮内のストーカー事件や自殺未遂騒動。だが、一つ一つのトラブルを乗り越えながら結束を固めた寮生達は、遂に大学側との戦いに立ち上がる。
 現代の若者達の「旅立ち」を描く、伸びやかな青春小説。(7&Yより)



野沢作品はけっこう読みました。(今のところ13作品)

その中でこの『反乱のボヤージュ』は、BEST3に入るくらいお気に入りです。
(どの作品も甲乙付け難いですが・・・ ^_^; )

なにがいいって・・・

まず、各キャラクターがとても個性的でおもしろい!

ある意味、ドラマ的なキャラクターと言っていいでしょう。

その個性豊かなキャラクターが、各章ごとにドラマを展開していくんですが、それがまたおもしろい!!

本の内容にも書いてありますが、ストーカー事件や自殺未遂騒動のほかに、思わず笑ってしまうような恋愛騒動?も起こります。

これらのドラマを通じて、結束を固めた寮生達が最後に大学側(社会)と戦います。

彼らは無事ボヤージュ(Voyage:航海  ここでは出航・旅立ちの意)できるのか?



個人的には、どの野沢作品にも根底には「愛」がテーマとして流れていると思ってます。

この作品で、クンペー達の「愛」にふれてみてください。

泣けるとか、感動するとかはないと思いますが、胸が熱くなると思います。



本書のおススメ度:
・・・・・・いつもはくだらない例えで表記するんですが、今回はマジでおススメします。(笑)


はい、ちゅうも〜く!


昨日、電車の中で吊り革につかまりながら寝てしまいました。

両手でつかまり、ちょうど肘が曲がる所に顎をのせて頭を支えてました。

眠ってしまってから程なくして目が覚めたんですが、その目覚め方が今までに経験したことが無い出来事だったのです・・・・。

それは・・・

舌を噛んで、その痛みで目が覚めたんです!!

つまりどういうことかと言うと・・・

顎を肘の所にのせてたので、口が開いてたわけではありません。

寝ぼけて口を開け、思いっきり舌を噛んだんです。

なにかを食べようとしている夢を見ていたのです。

今までは、立って寝ることはあっても大抵、膝がカクっとおれて目が覚めてました。

立ったまま寝て夢を見たことは一度も無かったので、思わずこんなことを書いてしまいました。(笑)

くだらないことですいません。m(_ _)m



さて本題。

中田ヒデがプレミア初ゴールを決めました!

おめでと〜!!

一方的な展開で、あと1,2点入ってもおかしくはありませんでした。

中田は攻守両面に活躍して、なかなかよかったです。

中田の記事は新聞で大々的に報道されてましたが、もう一人、初ゴールを決めて活躍した日本人の記事が小さい扱いだったのがちょっと悲しかったです。(>_<)

それは松井大輔選手!!

1アシスト1ゴールと大活躍でした。(見てませんが・・・)

おめでとう〜!!(^-^)//"-☆

中田が活躍できる選手だということはわかっているので、松井大輔選手にもっともっと注目してあげてくださ〜〜〜い!!!(≧◇≦)

んで、日本代表に定着させてくれーーー!!!

海外組でも試合に出てない選手(稲○、○田コ、柳○)や活躍してない国内組(鈴○、玉○、三○主、など)は代表に呼ばなくていいから、松井や国内で活躍してる選手(巻、今野、佐藤寿人、など)を呼んでくれないかなぁ・・・。

調子がよければ、本大会直前にゴンを代表に入れてもいいですよ〜、ジーコさ〜ん。



・・・ちょっとグチっぽくなりすぎですね。すいません。(=_=;)



伏せ字にした選手のファンで、気分を害された方がいらっしゃいましたら、お詫びいたします。
申し訳ありませんでした。m(_ _)m


大胆予想

強いですね〜、ロッテ。

普段、野球はまったく見ない野球オンチの自分ですが、両チームの勢いの違いは一目瞭然でしたよ。

選手の目の色、というか気迫が違いましたよね。



なんでこんなに強いんでしょう?



そういえばTVでちらっと映ったんですが、ベンチの隅にエアーズが置いてありました。



もちろんウソです。(笑)



それはそうとロッテさん、この勢いついでにエアーズのCMいっぱい流してはいかがですか?

そして、ロッテファンみんなでエアーズ食べながら応援すれば、





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「不思議なことが起きるから☆」





で、ロッテ優勝&エアーズ売れまくり!

&真希さんのCM見まくり (笑)



完璧じゃないですか!? (= ̄ー ̄=)

ロッテ関係者の皆様、何卒宜しくお願い致します。m(_ _)m





そうそう、強いといえば大分トリニータ!

シャムスカ監督就任以来、6戦で5勝1分の負けなし。14得点2失点。
=1試合平均 2.33得点 0.33失点

この間まで降格圏内にいたチームとは思えない数字である。

なにか特別なことをやっているのかと言うと、そうでもないらしい。

ディフェンスは基本的にマンツーマンで受け渡しのところはしっかり注意し、オフェンスは2トップと攻撃的MFにまかせる。

ほかにこまかいこともあるんでしょうが、だいたいこんな感じらしい。

全試合見たわけではないが、なかなかするどいカウンターを展開していた。



・・・・・・あれ?

たしかウクライナ戦のあと、中田ヒデが「カウンターをもっと速く」みたいなこと言ってなかったっけ?

まさに大分がやっているサッカーじゃないのか?



ってことは、次期日本代表監督はシャムスカ監督か?(笑)


クルっと回ってガッツポーズ




サイコーです!! (o ̄▽ ̄o)



・・・・・なんで、クルっと回ったのかはナゾですが(^^;



内容もよかったですね〜。

キャサリン、すてき。

宇梶さん(役名忘れた・・・)もいい味出してましたね〜。(笑)

信子もプロデュースされてはいるけど、大事なことは信子自身が見つけているのがいいですね!

信子の芯の強さがうかがえて、とてもよかったです。

もし自分のそばに信子のような子がいたら、今のままでも十分惚れます。(笑)



しかし、トイレでいじめられてるシーンはいただけないですね。

入り口のところで誰が見てたのかバレバレじゃないですか・・・・・・(-_-;)

まぁ、1話目からわかってたけどね・・・・・・(・_・;)



なんにせよ、細かいことは目をつぶって見るのがこのドラマの正しい見方でしょう。

来週は学園祭ですかぁ〜。



高校のときの学園祭、懐かしいなぁ〜。

・・・・・・って記憶がまったく無いのはなぜ??



それは、バイトばかりしてたからです。(笑)

3年間、1度も学園祭に行かなかったんですよ。クラス全体の出し物とかなかったんで。

そればかりか、高校のときの思い出ってほとんど無いんですよね。

バイトばっかやってたから。(笑)

学校行っても、友達と「学校辞めたい」って話ばっかしてました。(爆)

ホントさみしい青春でした。(>_<)

皆さんは青春を謳歌してくださいね!(^-^)


また話が変な方向に行ってしまった・・・・・。


ひ・み・つ

「ALWAYS〜三丁目の夕日〜 夕日町のひみつ」が届きました!!(^^)

早速、見てみたんですが・・・・・・



なんでだろう?



とっても懐かしい気がする。



僕が生まれる前の時代なのに・・・・・



古き良き昭和の時代がすごくよく伝わってきました。



そのセットを案内してくれたのが、六子ちゃんと一平くん。

真希さんは登場早々ずうずう弁でご挨拶。

さすが真希さん、とってもお上手♪(^-^)

二人でセットの隅々まで案内してくれています。

そのセットがまた細部までこだわって作られてたり、小道具は全国より探してきた本物だったり、すごくよく出来てるんですよ。

「おぉ〜、すげぇ〜」(°O°) って感じです。

二人の出演時間もけっこう長くて、自分的には満足です。



その他にも、昔懐かしいニュース映像や東京の今と昔の風景など、とても興味深い内容となってます。



豊かさや便利さの代償に失くしてきた物、当時の人々の表情や思いなど忘れちゃいけないものが収められてると感じました。



約1時間で2800円とちょっと高いような気もしますが、お金に余裕のある方や『ALWAYS』をより楽しみたい方は買ってみてもいいのではないでしょうか。


ホント11月5日が待ち遠しいです〜 (o ̄▽ ̄o)


Music Locks

今日もまた「Girls of Locks!」を聞いて、癒されているクリムゾンです。



今回は「堀北真希のMusic Locks!」と称して、真希さんの好きな曲を流してましたが、1曲目はノーランズの「ダンシング・シスター」



「そうきたか!?」って感じでしたよ。(笑)



この曲は最近CMソングでよく流れてたけど、もっと新しいのを選曲するのかと思ってたので、ちょっとビックリ。



んで、2曲目がカーペンターズの「Yesterday Once More」



!!!\(◎o◎)/!!!



ラジオを聞く前、ちょうど聞いてたんですよ!!

バースデイパーティのとき言ってましたが、80年代の曲も好きなんですね☆

最近の曲はあまり知らない‘おっさん’な自分としては、嬉しい限りです。(^^)



最後、3曲目が『ALWAYS〜三丁目の夕日〜』の関連でD−51の「ALWAYS」

けっこういい曲ですね〜。好きですよ、こういう曲。



明日もたのしみですね〜 (^-^)



音楽つながりで無理やりなんですが・・・・・・

どなたかジャズに詳しい方、いらっしゃいませんか?

もし、いらっしゃいましたら教えていただきたいのですが、

「Many rivers flow〜♪」

という有名な曲(たしか曲名もそのままだったかな?)を歌ってるのはどなたですか?

たしか、ジョー・コール・・・・・はチェルシーのMFですが(笑)、なんかそんなような名前だと思ったんですが、おぼえてません。(>_<)

CD探そうにも歌手名がわからないから、探すのが大変で・・・。

知っている方いらっしゃいましたら、是非教えてください。

宜しくお願いします。m(_ _)m


俺も砦なき者

みなさん『SCHOOL OF LOCK!』聞いてますか?

私は録音して聞きまくってます。(^^)

毎度のことですが、真希さんの



「ンフフフッ♪」



って笑い方、いいですね〜 (* ̄▽ ̄*)

あと、質問に答えた後の



「よし!」



これもかなりツボ。(笑)

この1週間はホント幸せだぁ〜ヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆



さて、今回はBOOK REVIEW〜野沢尚特集第4弾〜をお送りします。



・・・・・・なんか最近BOOK REVIEWばっかだなぁ (-_-;

ぶっちゃけ、ほかにネタがないんです。

勘弁してください。 (>_<)



さ、気を取り直して・・・・・

今回は、前回取り上げた『破線のマリス』の続編



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『砦なき者』(講談社文庫)

本の内容:
 報道番組『ナイン・トゥ・テン』に売春の元締めとして登場した女子高生が全裸で首を吊った。恋人を番組に殺されたと訴える青年八尋樹一郎の姿は、ライバル局の視聴率を跳ね上げた。
 メディアが生んだ一人のカリスマ。その邪悪な正体に気づいたのは、砦を追われたテレビマン達だった。『破線のマリス』を超える衝撃。(7&Yより)



『破線のマリス』のその後の物語ですが、話がつながってるわけではないので、これだけでも十分楽しめます。

でも、『破線のマリス』の最後を読んだ後の“テレビへの不信感”を持ったままこの作品を読むと、より一層楽しめると思います。

後半部分の「砦なき者」と「砦を追われた者」の攻防は圧巻です。

最後がありえないというか、ありきたりというか・・・賛否両論だと思いますが、自分は読み終えたとき鳥肌が立ちました。マジで。



ちなみにこの作品はドラマ化され、役所広司さん、鈴木京香さん、妻夫木聡さんらが出演してました。
原作とは違った設定になっていたんですが、とても面白かったです。
(役所広司さんの演技はさすがの一言。妻夫木さんも好演してました)



『破線のマリス』を読んで、おもしろいと思った方:
 『砦なき者』も読んでみてください。
 期待を裏切らないと思います。(^^)

『破線のマリス』を読んで、・・・いまいちと思った方:
 『砦なき者』を読んでみてはいかがでしょうか?
 それなりに楽しめると思います。



おススメ度:
日向くんのタイガーショットを顔面ブロックして鼻血が止まらないんだけど、それでも笑顔の石崎くん

・・・・・・シナプスが切れまくってるクリムゾンでした m(_ _)m


参拝、是か非か

今回は前回に引き続き、BOOK REVIEWをお送りしようと思ったんですが、小泉くんが神社にお参りに行ったことが騒がれているので、それについて少し書きたいと思います。

いつものことながら、つまらん記事なので政治に興味がない方はスルーしてください。

以下、表現が適さない箇所もあると思いますが、それは私の筆力が至らない為であって他意はございません。予めご了承下さい。m(_ _)m



ぶっちゃけ、神社にお参りするのに騒ぎすぎなんじゃないの?

どうせ神道のことなんか信仰してない人がただ賽銭入れて手を合わせただけじゃん。

あれは単なるパフォーマンス。

それだけのことをマスコミで大々的に取り上げるから大騒ぎになるんじゃん。

騒ぎすぎてるから、茶番劇に対してあーだこーだと言ってくる方々がいるんですよ。

そもそも・・・


A級戦犯が祀られてる神社をお参りする = A級戦犯を神として崇めている


この等式が必ず成立するかというと、そうでもない。

ここ重要です!試験に出ます!(笑)

神社には神様が祀られていると思い込んでる方が多いですが、例外もあるんです。

有名なのが菅原道真。

ご存知の方も多いと思いますが、いろいろな神社で学問の神として崇められていますね。

でも、もともとは彼を神として崇めるために神社が建てられたわけではありません。

彼の歴史を大雑把に紐解いてみましょう。
(かなり、はしょります)



菅原道真は家の格に応じた職についてたんですが、その才能が天皇に認められ、重要なポストに抜擢されました。

その後も才能を発揮し、出世していく道真。

しかし、藤原氏などの有力貴族をはじめとするその他の貴族たちに着せられた罪により道真は左遷され、さらには4人の子供も流刑に処されました。

道真は左遷された地、太宰府で亡くなりました。

道真の死後、厄災が続いたため(疫病がはやったり、落雷で多数の死傷者がでたりした)「道真の祟り」と恐れた朝廷が京都の北野に北野天満宮を、太宰府に太宰府天満宮を建てたのです。



自分は靖国神社も同じだと考えています。

ホントは国民全員にも戦争の責任があるのに、A級戦犯だけに罪を着せてしまった。

だから

「あなたたちのせいにしてゴメンね。恨まないでね」

ということでお参りしてるのであって、彼らを神として崇めるためにお参りしてるわけではない。

要は、自分たちの保身のためであり、アジア諸国の気持ちを逆なでするためではないのです。

近隣国の皆様、どうかそこのところは理解してください。m(_ _)m



と靖国参拝を肯定することを書きましたが、何が何でもお参りしろ!って思ってるわけでもない。

近隣国から文句を言われ続けるのであればやめてもいいと思うし・・・。

どうしたほうがいいんでしょうかね?


マリスとは悪意のこと

昨日の「野ブタ。をプロデュース」はいろいろと衝撃的でしたね☆

感想は昨日の記事を参照してもらうとして、本日はBOOK REVIEW〜野沢尚特集第3弾〜です。



今回、取り上げるのは・・・

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『破線のマリス』(講談社文庫)

本の内容:
 首都テレビ報道局のニュース番組で映像編集を担う遠藤瑶子は、虚実の狭間を縫うモンタージュを駆使し、刺激的な画面を創りだす。彼女を待ち受けていたのは、自ら仕掛けた視覚の罠だった!?
 事故か、他殺か、一本のビデオから始まる、超一級の「フー&ホワイダニット」。第43回江戸川乱歩賞受賞の傑作ミステリ。(7&Yより)



敏腕編集者に託されたビデオ。

彼女の過信から生まれた映像。

仕組まれた罠。

それらが作り出した闇のスパイラルに引きずり込まれ、落ちていく二人。

助けてくれる家族もなく、転げ落ちた二人が行き着いた底は・・・。



現実には起こりえないであろう事件ですが、脚本家として数々のドラマや映画を手がけ、テレビの内幕を知る著者。
リアリティーにあふれ、読み進めていくうちにどんどん引き込まれていきました。

情報操作って恐いですね。

また、落ちていく人間の愚かさ、家族愛の大切さなども描かれているように感じました。

事件が解決していないという批判もありますが、そんなことどうでもいいぐらいおもしろいです。



以前、某新聞紙において虚偽の対談内容が掲載されたという事件がありました。

つい最近、某テレビ局の朝の番組でやらせが行われていたというニュースもありました。

「某テレビ局の報道番組で意図(悪意)的に編集された映像を流し、大衆の意見を操作しようとした」
というニュースが流れる日もくるのでしょうか・・・・?



本書のおすすめ度:
日向君のタイガーショットを顔面ブロックしようとする石崎君

・・・・・・お粗末さまでした。m(_ _)m


野ブタ。をプロデューヌ

とうとう始まりましたね〜♪

皆さん、見ましたか?

録画しましたか?

自分はしっかり見たし、ちゃんと録画もしました(^^)



いや〜、おもしろかったですね〜。

いろいろとツッコミどころはありましたが、なかなか良かったんじゃないでしょうか?
(こんなカワイイ子いじめるヤツいないとか、みんな見てないでイジメ止めろよ!とか・・・笑)

自分は(1話しか見てませんが)電車男とタメはるか、それ以上ウケるんじゃないかと思います。

真希さんの演技もよかったですね♪

あの引きつった笑顔、サイコーです(笑)

来週、早くもプロデュースされるみたいなので、楽しみですね☆

今後もかなり期待できます!!



それにしても、やっぱイジメはダメですよ・・・。

当たり前だけど。

特に、弱い者に対してとか、多数対少数とかは卑怯です。

武士の風上にも置けぬってやつです。



武士じゃないけど・・・(-_-;


真希さんのCM

先延ばしにしてたロッテ提供番組です。
ついでに富士フィルム提供番組も書いときます。
(CMNOW調べ)

テレビ局の表記は以下の通りです。

NNN = NTV系列

JNN = TBS系列

FNN = フジテレビ系列

ANN = テレビ朝日系列

TXN = テレビ東京系列


■月曜

▽ロッテ

NNN  アンテナ22 22:00〜

FNN  HEY!HEY!HEY! 20:00〜


■火曜

▽ロッテ

JNN  リンカーン 22:00〜

ANN  ロンドンハーツ 21:00〜

TXN  開運!なんでも鑑定団 21:00〜


▽富士フイルム

FNN  カスペ! 19:00〜

ANN  最終警告!!たけしの本当は怖い家庭の医学 20:00〜


■水曜

▽ロッテ

NNN  ザ!世界仰天ニュース 21:00〜


▽ロッテ&富士フイルム

ANN  愛のエプロン 19:00〜


■木曜

▽ロッテ

NNN  金のA様×銀のA様 20:00〜

FNN  クイズ$ミリオネア 19:00〜

     とんねるずのみなさんのおかげでした 21:00〜

TXN  TVチャンピオン 19:30〜


■金曜

▽ロッテ

JNN  中居正広の金曜日のスマたちへ 21:00〜

FNN  金曜エンタテイメント 21:00〜

ANN  ドラえもん 19:00〜


■土曜

▽ロッテ

FNN  脳内エステ IQサプリ 19:00〜


▽富士フイルム

JNN  島田検定SUPER!! 20:00〜


■日曜

▽ロッテ

JNN  どうぶつ奇想天外! 20:00〜


▽富士フイルム

JNN  世界ウルルン滞在記 22:00〜



以上、参考にしてみてください。

ちなみに、ロッテ提供番組はチェックしてますが、いまだに「エアーズ」のCM見れてません。(-_-;
(いっつも別のCMやってる・・・)

提供番組で「エアーズ」のCMはあまり期待できないと思います。

なぜなら、前回(春)に発売したとき、売れすぎて生産が追いつかなくなったらしいのです。

なので、今回はスポットCMしか流してないと思われます。
(電車内の広告もエアーズじゃないし・・・)

ロッテさん、もっと「エアーズ」のCM流してください。m(_ _)m

すばらしいCMを流さないなんて、もったいない・・・・・・(T-T)


ウクライナ戦

では、ウクライナ戦の感想を・・・

あれれ?

シェフチェンコいないじゃ〜ん!!


ラッキー☆( ̄▽ ̄)


もしかしたら勝てるかも〜♪


と思いながら、まず前半。

相手のミスに助けられた感はあるが、失点しなかったのは良しとしましょう。(^^;)

中盤でのパス回しも、けっこう良かったんじゃないかな?

ジーコ監督も中盤のダイヤモンドが機能してたと評してるし。



・・・・・・・・・



機能してたか?(・_・;



どう見ても、相手の右サイドMF(6番の選手)にいいようにされてたような気がするんだが・・・。

日本の左サイドMFは稲本。

元々、中央が得意な選手だから中へ中へいってしまい、サイドにぽっかりとスペースが空いてた。

しかもその後ろは三都主。

ヘタにボールを取りにいって、内にかわされること(たしか)2回。

中途半端なポジショニングでサイドにひらいたFWにパスが通ったこと2〜3回。(もっとあったかも)

彼に守備を期待するのは酷ってもんです。DFだけど・・・(笑)

見かねたのか、25分過ぎあたりから中田英が左に、稲本が右にポジションチェンジ。

これでなんとか落ち着いた。

で、攻撃はどうだったかと言えば・・・シュートは3本。

これじゃ点取れないよ。┐(´〜`;)┌

雨降ってたんだから、多少強引でもミドルやロングをもっと打っても良かったんじゃないかな?

相変わらず、柳沢はパスしてたけど・・・。

まぁ、後半修正してくるだろうと思いつつハーフタイム。



ハーフタイム明け気がついたら、後半43分。



43分!!!(°O°;



答えは簡単。うたた寝してました。(=_=;)



しまった!


と思ったのも束の間


PKを取られてしまった!


当然のように決められて0−1

そのまま試合終了・・・・・・


前半しか見てないから分析もなにもできないのですが・・・

ただ一つ言えるのは、


審判の判定基準が酷すぎる


あまり審判を批判したくはないんですが、いくらホーム側に有利に判定してもあのPKは誤審でしょ。

あの程度でPKの反則にするなら、前半から日本が受けてたプレーは全部笛が鳴って然りです。

たぶん、あの審判は・・・・・・



たんなる近所のおっちゃんだったんじゃない?(笑)


ウクライナ戦の前に・・・

ウクライナ戦は今夜と言うことなんで、分析は明日行いたいと思います。

んで、今日はウクライナ戦の予想をしてみたいと思います。(^^)



まず、ウクライナの分析から。

ウクライナの特徴は・・・

基本的なフォーネーションは4−4−2

FWにはご存知シェフチェンコ(ACミラン)。

もう一人のFWヴォロニンもスピードと決定力があり、レバークーゼンで活躍中。

両サイドハーフのドリブル突破も魅力的。

これら攻撃陣を生かすためにとられる戦術は・・・

堅守&カウンター



って日本が苦手なタイプじゃん!(〇o〇;)



いかん、いかん。ポジティブに考えなければ・・・(-_-;



ゲームの展開は・・・

前半、日本はそこそこ攻めるもののDFラインで止められて、なかなかシュートまで持っていけない。

ボールポゼッションは五分五分か日本が上。

日本が危ない場面は3回あるかないか。

ヘタすると前半のうちに失点するかも。

後半、日本の足が止まってきて攻められる時間が長くなる。

失点するのも時間の問題っていう感じ。

後半30分過ぎにようやく選手交代。

しかし、交代選手が機能せず。

運がよければ1点入るかな?

結果、2−0か2−1

運が良くて1−1



・・・・・・・・・・



全然ポジティブじゃないじゃ〜ん!(x_x)



素人の予想なんで、あんまり気にしないでください。(^^;

みんなで日本代表を応援しましょう!!



頑張れ、日本!!



っていうか



負けるな日本!!



っていうか



あんまり失点しないでね、日本・・・(-_-;)

バースデイパーティ

10/10に行われた堀北真希さんのバースデーパーティの模様をレポートしようと思ったんですが、MCさんの掲示板にとても詳しいレポ(byごっちさん)がありますのでそちらをご覧ください。(^^;

Maki Channel ☆ 堀北真希 情報応援ファンサイト

と、これだけでは手抜きになってしまうので、ごっちさんのレポの補足というか自分が思ったことを書きたいと思います。


予定を10分ほど遅れ、12時40分ごろスタート

最初は司会の方とフリートーク

その後、ケーキ登場
出てきたのはとても大きいケーキ。
それを見た真希さんが笑いながら一言・・・



「でかぁ〜い☆」



この言い方がとても可愛らしかったです。(^^)

取材陣による写真撮影後、みんなで「ハッピーバースデイ」を歌う。
ケーキ退場

で、お待ちかねの真希さんのピアノ演奏!!
人前で披露するのは、かなり久しぶりとのことで緊張されてました。
演奏曲は「エリーゼのために」
途中間違えてしまい、はにかんでました。
それがまたよかったです。(* ̄▽ ̄*)

今後の予定の話
まずは上映中の『深紅』
秋葉奏子の身の上を説明する途中、言葉につまってしまいました。
真希さんの家族に対する想いが垣間見れたような気がします。

『ALWAYS〜三丁目の夕日〜』11/5公開
集団就職で青森から上京してきた六子の役で、東北弁です(笑)

『野ブタ。をプロデゥース』
かなりいじめられた模様。蹴られたりもしたんだとか・・・Σ( ̄Д ̄;)

『SCHOOL OF LOCK』
TOKYO FM 毎月第3週月〜木 22時〜
と説明されてたってことは毎月出演するってことかな?

来年2月上映予定
『ケータイ刑事 The Movie』
銭形三姉妹が揃うと迫力があった。とのこと。

ここで、報道陣による写真撮影&インタビュー
インタビュー内容はほとんど聞こえませんでした。
ちゃんと聞こえたのが「理想の男性は?」との問いに・・・
歌が上手い人。好き嫌いがない人。
料理作るのが好きなので、なんでも「おいしい、おいしい」と食べてくれる人がいい。
と答えてました。


自分、まったく好き嫌いないです!!

なんでも食べれます!!(笑)


ってここで宣言してもしょうがないっすね・・・


この後はファンからの質問コーナー
・・・ごっちさんレポのまんまなんで、そちらをご覧ください。(^^;

自分の質問が取り上げられないかドキドキしたまま終了・・・・・・(-_-;

そのままビンゴ大会へ

これも、ごっちさんレポをご参照ください・・・。

自分のビンゴは空いた数がトータルで6箇所くらい。
リーチもかかりませんでした・・・(ToT)
この後もごっちさんレポのまんま。
で終了。



あぁ、思った通り杜撰なレポになってしまった・・・(x_x)

次回、頑張ります。
当たればの話ですが・・・。


さて、気を取り直して明日はウクライナ戦!!
しっかりレポしますよ〜(笑)

ラトビア戦評?

昨日はフットサルやって疲れてたので、更新サボってしまいました。

すいません。m(_ _)m

帰ってきてから録画予約していたラトビア戦を見ようとしたんですが・・・



録画に失敗してる〜!!(T-T)



PCで予約しといたんですが、どうやらエラーがでたらしい・・・。

結局、後半22分(最初の失点直後)からしか見れませんでした。

なので、ラトビア戦について語ることができません。

ですが、ちょこっとだけ書かせてもらいます。(笑)

それは選手交代についてです。



後半31分に松井に代えて三都主が入りました。

この交代の意図はなんとなくわかります。

松井はどちらかと言えば外から内に入って仕事をするタイプ。

対する三都主は外で仕事をするタイプ。(内に入ってきても、右足でシュート打てない)

左のサイドからの攻撃を活発にして、相手の守備をゆさぶり、できたスペースに大久保や中田がとびこむ。というような意図だったのでしょう。



それならなぜに中村を代えたのでしょうか?



誰かボールキープできる人がいたほうがウィングバックは機能すると思います。

特にいまの三都主は、前に相手が2人いても無理に勝負してしまう、とっても悪いクセがあります。

昔の三都主ならキレがあったから抜けたんだけど、いまはキレがないから抜けない。
だからボールをとられる。

だったら中村がキープしてる間に三都主がサイドをあがって、裏にボールを出してもらったほうがヘタな勝負をしなくて済むし、たとえボールをとられても深い位置からだから守備をする時間ができると思います。



さらに、鈴木が交代で入ったのはなぜでしょう?



もし1点を狙いにいったのなら、もっと早い時間に交代させるべきだったんじゃないでしょうか?
(師匠の実力は別として・・・)

せっかく交代して出てきたんだったら、鈴木を狙うパスがもっとあっても良かったんじゃないでしょうか?
(出場時間が短かったので少ないのは当然ですが・・・)


代表の試合を見てると毎回思うんですが、何をしたいのか?交代選手をどう機能させるのか?というところがいまいち伝わってこないんですよね。(-_-;


その点では昨日のラトビアは、なにをしたいのかがはっきりしてましたね。

前線に長いボールを入れてフィジカル勝負。

こぼれたところを中盤がつめる。

その差が日本が勝ちきれず、ラトビアが追いついた原因ではないでしょうか?


次回のウクライナ戦に期待しましょう。

がんばれ松井

明日はラトビア戦。



ラトビア代表・・・・・・?



ぜんぜん知らないので調べてみた。



ラトビア共和国

首都:リガ

言語:ラトビア語

お、リガ市と神戸市が姉妹都市だって♪(^^)



って、ちがーう!!



ラトビア代表、ラトビア代表っと・・・・・・



・・・・・・・・・・・・

やっぱり誰も知らない・・・・・・(T_T)

でも、ユーロ2004に出たらしい。

まったく覚えてないんですけど・・・ (-_-;



相手はどうあれ、日本代表ですよ。

中盤の構成は中村が真ん中で、右が中田、左が小野、下がり目に稲本。

と思ったら、小野が足ひねったらしい。

代わりに松井が先発だって。やったね♪

小野が嫌いなわけではないです。むしろ大好きです。

それ以上に今回は松井が見たかったんですよ。

ついでに稲本じゃなくて今野を出して欲しいなぁ〜・・・。



って、今野いないじゃ〜ん!!



なんで召集しないんだよぉ・・・・・・(ToT)
(オールスターに選出されたんだっけ?)

彼は今後の日本代表を背負って立つ選手だと思うんだけどな・・・。

まぁ今回は我慢しよう。今後に期待☆

2トップは高原と柳沢か・・・

高原に代えて巻だしてくんないかな・・・



って、巻もいないじゃ〜ん!!






その代わり師匠がいるよ。(^^;)



ジーコ監督には自分の好みじゃなくて、もうちょっと選手の良し悪しで代表を決めて欲しいものです。



明日は試合について分析したいと思います。

明日もフットサルなんで、更新する元気があればですが・・・(×_×)

Happy Birthday♪

今日はあの方の誕生日です!!





そう・・・





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ヨルゲンセン選手、お誕生日おめでとうございます!
(フィオレンティーナ所属 デンマーク代表 1975/10/6生まれ)



・・・と、ウケないギャグをかましといて、本題へ。(^^;)



堀北真希さん☆

お誕生日おめでとうございます♪

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(2006年カレンダー発売中 トライエックス)

17年前、神の慈悲か、はたまた気まぐれか、ひとりの女神が地上に舞いおりました。

神様(存在は信じてないけど)、ありがとー!!

いや、神様より・・・

真希さんのご家族(お父様・お母様・妹様方)に感謝申し上げます。

さらに、真希さんのご親族の方にも感謝いたします。

そしてなにより、堀北真希さんに心から感謝いたします♪

真希さんと同じ時間を刻んでるだけで幸せです。(^^)

忘れてた・・・

そういえば、先週ロッテ提供番組を書きます。とか言っておいて、まったく書いてなかったですね・・・(-_-;

なので、今日はまとめて書きます。

って、ここまで書いた時点で番組改編されてることに気がついた。

10/8にCMNOWの最新号が発売されますので、それを参考に来週書きます。



・・・さて困った。ネタがなくなったぞ。( ̄Д ̄|||



なので、ここから先は独り言です。
興味がある方だけご覧ください。



爆笑問題とハマコーとかが出てる特番を見たんだが、やっぱ自民党じゃダメなんじゃないかと思ってしまった。

10/1に道路公団が民営化されたけど、「外側」が変わっただけで「内側」はほとんど変わってないんですよ。
どこが「改革」なんでしょう?

10/1といえば三菱UFJフィナンシャルグループができた。
総資産が190兆で世界最大らしい。

郵政民営化で郵貯が分社化せずにそのまま民営化されたら資産は300兆強の規模になり世界最大の金融機関になる。

そんなのが規模の小さい地方銀行のそばなんかにできちゃったら、地方銀行はやってけないんじゃない?つぶれちゃうかもよ?

郵政民営化で族議員は排除できるかもしれないけど、民業圧迫になっちゃうよ?ほんとにそれでいいの?

年金改革にしても、自民党のマニフェストでは共済年金と厚生年金の一元化とか言ってるけど、共済年金がヤバくなってきたから厚生年金で穴埋めしようとしてるだけでしょ?
ほんとにヤバイ国民年金はどうするの?



やっぱり、別の政党が政権とって、この腐った官僚政治を壊さなきゃダメなんじゃないかなぁ〜。

たしかに今の民主党は頼りないけどね・・・
党内で意見まとまってないし・・・

ですが、民主党にはがんばってもらって、はやく自民と民主の二大政党で政権を争ってほしいものです。

そのためには、小選挙区じゃなくて中選挙区にしてほしいなぁ。



なんか、とても真面目なことを書いてしまったが、実はあんまり理解はしてないんですよ。ほとんど友人からの受け売りです。(笑)

最後まで読んで下さった方はいらっしゃいますか?
もしいらっしゃいましたら・・・
つまらない話題ですいませんでした。m(_ _)m

リミット

今日はBOOK REVIEW〜野沢尚特集第2弾〜です。

今回取り上げる作品は・・・

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『リミット』 (講談社文庫)

本の内容
 連続幼児誘拐事件の謎を追う警視庁捜査一課・特殊犯捜査係勤務の有働公子。婦人警官でなく、一人の母親として事件の当事者となってしまった彼女は、わが子を取り戻すため、犯人のみならず警視庁4万人を敵にまわすことに…。
 驚愕の展開、そして誰も予想だにしなかった戦慄の結末。ミステリーの到達点。 (7&Yより)


野沢尚さんの作品は、どれもいいところがあっておススメなんですが、これは自分が読んだ野沢作品の中で1,2を争う緊迫感というかスピード感を感じました。

誘拐犯たちの人を人と思わない非道っぷりはある意味現実的です。

最後がちょこっと無理あるかなぁと感じましたが、そんなケチをつけるような作品ではありません。

有働親子の絆の深さにはただ感動するのみ。
まさに「母は強し!!」です。


おすすめ度:バブルスくんと追いかけっこしてスピードアップした悟空
            ↑
ホント、意味不明ですよね・・・申し訳ありません。m(_ _)m
わからない人はシカトしてください。

寄る年波に負けてます

昨日、フットサルをやりました。

毎度のことながら、体が思うように動かない。(-_-;
日頃の運動不足を痛感・・・。

現在、筋肉痛に悩まされています。(×_×)

なので、今日の更新はこれだけです。すいません。m(_ _)m



※堀北真希ファン告知

私の敬愛するMAKENKIのHOBBYのBLOGさんにて「堀北真希さんの魅力を言葉にしてみよう」という企画が行われています。
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締め切りは10/5までです。お早めに!!

なにを今さら・・・

最近、ニュースでアスベスト被害についてよく耳にしますが、「なにを今さら・・・」って気がするんですけど、皆さんはどう思いますか?

自分が「アスベストが人体に有害だ」と知ったのは、小学校高学年の時でした。

理科の実験でフラスコやビーカーを火にかける時、金網にアスベストを吹きつけたものを使用していたんですが、その際先生が「これはアスベストといって人体に有害な物質です」と教えてくれました。

ちょうどその当時(1986,7年)、世間でアスベストの問題が騒がれていたのです。

月日がたち、アスベスト問題は解決済みと思い忘れていたんですが、最近のニュースを聞き「まだ対策できてなかったの?なにを今さら・・・」と思ってしまった訳です。

政府は今までなにをやってたんでしょう?

途中で建設中止になって使えなくなるような高速道路や、あまり使われない大きな橋を作るお金があるなら、アスベスト問題だけでなく人の命に関わるような問題に少しでもお金をまわすことは出来なかったんですかね?


最近になってようやく政治に関心を持つようになったせいか、納得がいかないことが多く、グチっぽくなっている私、クリムゾンでした。



さ〜てと、これから久々にフットサルやりに行ってきま〜す♪(^^)

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Author:CRIMSON
大好き♪ 堀北真希さん

好き☆  サッカー、読書
      Heavy Metal

趣味★  フットサル、ギター

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