諸行無常なblog

〜 CRIMSONが考えたこと 〜

日本戦より・・・・

今日は、日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ(ヘルツェビナじゃなくてヘルツェビナらしいです・・・・)ですが、この間書きましたとおり、正直あまり期待しておりません。

「内容云々より、W杯本番と同じスタジアムが使えたということが大きな収穫」ってゲーム後に中田(英)がインタビューに答えるような気がしてなりません(笑)

しかも、どうやら小笠原がスタメンで、小野がスタメン落ちしたらしいです・・・・(-_-;

小笠原も悪くないですが、小野の方が“攻撃のリズムに緩急をつける”のが上手いような気がするので、私としては本番では小野を使って欲しいんですけどね・・・・(^^;

まぁ、細かい感想・分析はゲーム後に書きます。
(たぶん明日になりますが・・・・)



そんなことより「翼の折れた天使たち」ですよ!!(^^)


今夜11時からです!!


お間違えないようご注意下さい!!


あと数時間ですよ〜☆(^o^)



う〜ん、楽しみ♪


簡単ですが、とりあえずコレだけです(^^;


ではでは☆ <(^-^)



理想と現実

昨日の続きです。

私の考える理想のメンバーですね。

あくまでも理想です。ジーコ監督の元では実現は無理でしょう(^^;



            久保


  松井       中田(英)       中村



       小野        今野


駒野                      徳永

       中澤        茂庭


            川口




いちおう4−2−3−1で・・・・。


GKは経験と安定感で川口。


CBは宮本のキャプテンシーも捨てがたいですが、高さの中澤とスピードと強さの茂庭にしてみました。
(茂庭の代わりに宮本か坪井)


右SBの徳永って誰?と思う方もいらっしゃるでしょう。

徳永悠平は今期、FC東京に入団する選手です。

アテネ五輪代表だったので憶えてる方もいらっしゃると思います。

国見から早稲田に行き、大学在籍中に強化指定選手としてFC東京の試合にも何度か出場してます。

その際、現日本代表の加地選手を押し退けて試合に出場しました。

各年代代表を経験し、スペインの名門バレンシアからもオファーがあった逸材です。

スタミナもスピードもあり、守備も粘り強く、タイミングの良い攻め上がりと正確なクロスが武器です。

SBとして必要なものを全て兼ね備えてますね(^^)

今すぐ代表に呼ぶべきです!!・・・・って無理だろうけど(^^;


徳永が右SBに入るので、駒野を左にまわしました。

実は駒野は左足でも質の高いクロスを蹴れるんですよ。

U-20かその後か忘れましたが、その年代の代表戦で何試合か左SBとして出場した経験があります。(私の記憶が確かならば・・・・)


DMFの今野は外せません。

今まで何回も書きましたが、今野の守備力はJリーグでも1,2を争うと思います。

なぜ代表に入らないのかが不思議でなりません。


今野のパートナーは基本的に小野。

今野が守備に回る分、小野のパスでゲームのリズムを作る。

相手や戦術によって、稲本とかに代えても可。


左MFの松井と右MFの中村は逆でも可。

ただし、この両サイドMFはサイドを使うというよりも、ボールを持ったらゴールに向かっていく、即ち“外から内に入り込む動き”をメインとする。

空いたサイドのスペースはSBがオーバーラップして使う。
(だから、攻撃後の守備のバランスをとる為、今野は外せない)


真ん中は中田(英)にしましたが、本当はグランパスの藤田かセレッソの森島みたいな後ろから上がっていくタイプがいいです。
セレッソの古橋なんかイイかも。

でも実績がないから、やっぱり中田(英)になるかな。

中田(英)と中村を入れ替えるのも可。
(ただ、左利きが右サイドに入ったほうが、内に切れ込んだときシュートを打ちやすい)


1トップは久保。

「孤立しないようによく動くのであれば」という条件付ですが・・・・(^^;

守備を重視するなら巻でもいいです。


控えのメンバーのこと考えてなかった(笑)
ま、控えは適当に。(^^;



・・・・と、こんな感じの日本代表はいかがでしょうか?(笑)

イメージとしてはバルセロナのサッカーに近いですね。

バルセロナほど積極的な守備は難しいと思うので、3トップの代わりに1トップにして中盤の人数を増やしてみました。


もし、バルサ並みの積極的な守備が出来る&田中達也が復活するのであれば、こんな4−3−3でもおもしろいでしょう。


           久保
  松井                  田中


      小野        中田(英)


           今野

駒野                      徳永

      中澤        茂庭

           川口



まさにバルサ!!(笑)


OMFは中田(英)、中村、小野、稲本、中田(浩)のうち2人を選ぶという感じでしょうか?



・・・・・アレ?

なんか実現可能な気がしてきたぞ(笑)

だって、現代表に今野と徳永を入れればいいだけじゃん!ヽ(°▽°)ノ

あと戦術だけど、いまジーコ監督達はドイツにいるから、ついでにスペインに行ってライカールト(バルサ監督)に教えてもらえば・・・・



う〜ん、やっぱり実現不可能かな・・・・orz



もし「こんなのはどう?」というのがありましたらコメントしていただけるととても嬉しいです(^^)


ではでは★ <(^-^)


これで確定?

IQサプリの感想は「最高☆」としか云えないので、割愛させていただきます(^^;



さてさて、28日にボスニア・ヘルツェコビナと対戦する日本代表がドイツ入りしました。

今回の遠征メンバーです。


GK
23 川口 能活   ジュビロ磐田
41 下田  崇   サンフレッチェ広島
42 都築 龍太   浦和レッズ

DF
2 田中  誠   ジュビロ磐田
5 宮本 恒靖   ガンバ大阪
6 中田 浩二   FCバーゼル(スイス)
14 三都主     浦和レッズ
20 坪井 慶介   浦和レッズ
21 加地  亮   ガンバ大阪
22 中澤 佑二   横浜F・マリノス
24 茂庭 照幸   FC東京
31 駒野 友一   サンフレッチェ広島

MF
4 遠藤 保仁   ガンバ大阪
7 中田 英寿   ボルトン(イングランド)
8 小笠原満男   鹿島アントラーズ
10 中村 俊輔   セルティック(スコットランド)
15 福西 崇史   ジュビロ磐田
18 小野 伸二   浦和レッズ
29 稲本 潤一   ウエストブロミッチ(イングランド)
34 松井 大輔   ル・マン(フランス)

FW
9 久保 竜彦   横浜F・マリノス
13 柳沢  敦   メッシーナ(イタリア)
16 大黒 将志   グルノーブル(フランス)
32 高原 直泰   ハンブルガーSV(ドイツ)


負傷している楢崎&土肥のGK陣以外は、今回遠征したメンバーがほぼ本大会のメンバーになるだろうと云われてますが、「やっぱりね・・・・」っていう感じでした(-_-;

巻・佐藤・長谷部の名前はどこにも載ってません。

特に巻は、かなりアピール出来てたと思うのですが、それでも試合に出てない海外組の方が優先されてしまうんですね・・・・。

「今年に入ってからの3試合はなんだったの?」と云いたくなってしまいます。


因みに、日本代表はほぼベストメンバーを揃え、全力を出して戦うつもりですが、ボスニア・ヘルツェコビナ代表は日本戦の翌日にも親善試合を組んでます。

3日後とか2日後とかじゃなくて翌日ですよ!翌日


普通、ありえないでしょ!?(`へ´)


もしかしたら、まったく編成が違うBチームが対戦するのかもしれませんが、それでも数名の選手はかぶるかもしれません。

ってことは、相手は全力ではないってことか?

日本サッカー協会は「正式な契約を結んでるから大丈夫」といってますが、果たして・・・・

まぁ、現時点では詳しいことは分からないので、試合後、なるべく詳しく分析したいと思います。

私はまったく期待はしてませんが・・・・(-_-;



と云う訳ではないんですが、私の理想のメンバーを考えてみました。


ホントはこの後に書いてみたんですが、非常に長くなってしまったので、次の記事で書きます。(笑)


続きは次回・・・・


ではでは☆ <(^-^)


ポエム?

いきなりですが、ちょっとしたポエムを書いてみました。


「雨」


今日は雨



間断なく聞こえる雨音



濡れそぼつ街並み



屋根から滴る雨水



それを眺める私の



鼻から滴る鼻水・・・・



・・・・・・(-_-;



雨でも花粉は飛んでるのか?


って云うか、窓開けてないのに・・・・


あなた達はどこから来たの?(T-T)



この季節、花粉症はツライ・・・・(x_x)



あとでちゃんとした記事書きます。(^^;


Maki Day♪

今日の私はスペシャル真希Day☆でした!!



まずは池袋で「ケータイ刑事 THE MOVIE」

観るのは4回目なんですが、何度観てもダンスシーンは最高ですね♪

早くDVD発売しないかな〜・・・・・ってまだ劇場公開してない地域があるんですよね・・・。

気が早すぎましたね。失礼しました(^^;



続いて、Kindai、Girls!特別編集「少女小説」、B.L.T.を購入!


B.L.T.大好きです!!(* ̄▽ ̄*)

自分としては「CIRCUS」に匹敵(それ以上?)するくらいの衝撃を受けました☆


「少女小説」もイイですよ〜(*⌒ー⌒*)

以前掲載されたものも何点かありますが、ほとんど掲載されてない(と思われる)ので、ちょっと割高ですが買っても損はないと思います。


「Boon」は見れませんでしたが、「ストリートジャック」の真希さんはすっごくカッコイイです!



その後東武練馬に移動し「ALWAYS」を鑑賞

こちらも観るのは4回目なんですが、何度観てもイイですね〜♪

ストーリーわかってても同じところで笑っちゃうし(^◇^)、同じところで泣いちゃいます(T-T)

今すぐDVD発売してください!!(笑)



「ALWAYS」を観終わってすぐに「春の居場所」を鑑賞

失敗しました。

コレもう終わりなんですよね〜。

周りの音が大きくて、「ん?今なんて言ったんだ?」って感じの箇所があったので、もう1,2回観たかったです〜(>_<)

わたし的にはこの映画の雰囲気、好きです(^-^)

真希さんの演技も良かったと思います。

コレで終わりなんて、もったいないです。

テレビで放送するとかDVDにするとか、何らかの形に残して欲しいなぁ。

そういえば、屋上のシーンだけ画像がボケて見えたんですけど、映画館のせいですかね?



こんな感じで1日中真希♪だった訳ですが、明日・・・というか今日は「IQサプリ」です!(^▽^)

あと数時間で、ひさびさにバラエティーの真希さんが見れちゃうんですよ☆


うれしすぎです♪(o ̄∇ ̄o)


何回、PCの録画予約を確認したことか・・・・(笑)



あ、3月6日発売の「Gザテレビジョン」に付いてくるDVDに真希さんが収録されてるみたいです。
(月刊ザテレビジョンの広告に載ってました)
グラビアはないみたいですが・・・・。



ではでは☆ <(^-^)


セルジオです

え〜、インド戦の感想ですが・・・・


例によってセルジオ越後さんなみの苦言になるので見たくない方はスルーしてください(^^;


まあ、内容はおいといて結果が6−0だったのは“取り敢えず”良かったでしょう。

しかし、格下のインドと雖も体力・集中力が維持されている前半に得点したというならまだ褒められたんですが、後半の体力・集中力が低下している格下相手に対して得点を重ねてもねぇ・・・・・・(´_`;)


前半は、攻めてるのに得点が入らない「いつものパターン」でした。

クロスは単調、シュート打っても入らない・・・・。

攻め手のバリエーションが乏しいような気がします。

もっとドリブルでの仕掛け、特に“外から中へのドリブル”をやれば崩す場面が増えたんじゃないのかなぁ。

まぁ、昨日のメンバーにドリブラーはいませんでしたが・・・・(+_+)
(強いて挙げれば長谷部くらい?)

そんな中、小野が積極的に前に上がっていってたのは目に付きましたね。

得点を取ったのも小野だし。(完全に崩して・・・・って訳じゃないけど)

小野はなかなかイイ動きをしてたのではないでしょうか。

あと、やっぱり真希♪・・・・いや、巻ですね!
↑すみません、ベタで。(-_-;

久保とのコンビも着実に良くなってる気がします。

前回のフィンランド戦で久保が得点をあげたシーンでは、2人ともニアサイドに走りこんでしまって、ファーサイドがガラ空きになっていたのがちょっと気になったのですが、今回はそんなこともなく、クロスが上がるとき巻は必ず久保を見てから動いていました。

自分の中では、巻はW杯メンバーに当確です☆(^-^)


あと前半で見るべき点は・・・・・・


ないですねぇ  ないですねぇ  ないですねぇ  ・・・・・・




後半は・・・・・特筆すべきことは何もないです(T_T)



あ、佐藤のゴールシーンは良かったですね☆

彼は、ああいった足元へのボールが得意なので、今後、彼が入ったときは、意識して低いボールを送ってあげれば結果を出してくれるのではないでしょうか?


あと、気になったのが小野の交代。

前回のフィンランド戦でも今回のインド戦でも、明らかにイイ動きをしてたのに後半途中で交代させられました。

でも、小笠原はフル出場してるんですよね。

昨日の小笠原はそんなに良くなかったような気がしたんだが・・・・。

小野の交代は何か戦術的なことだったのかな?

その割には何も変わってなかったように見えたが・・・・。

単にジーコ監督は小野よりも小笠原を評価してるのかな?

中田、中村に次いで小笠原が3番手で小野が4番手ってこと?

そうなのかなぁ・・・・そうなんだろうな、きっと・・・・。

海外にいたときは、あれだけ重宝してたのに・・・・。

2試合の結果だけで判断は出来ないでしょうが、ちょっと疑問が残ります。(x_x)


あと、試合前に練習してた、ニアサイドでそらすという新しいセットプレー。


昨日の試合で披露してました?(°_°;


福西がニアで合わせたのは、そのままゴールしたからちょっと違いますよね。


やってなかったような気がするんですが・・・・(-_-;
(私が見落としただけですかね?)

昨日の記事では「インド相手にやっても無意味だろ!」的なことを書きましたが・・・・



やらないんだったら練習したことが無意味だろ!!



まあ、無意味とも言い切れませんが・・・・。

折角、練習したんだったら試してみてもいいと思うんだけどね・・・・。


なんかちょっと悲しくなってきましたよ・・・・。




悲しいとき〜!


ジーコ監督の意図が分からないとき〜!(ToT)




ハァ〜・・・・今回のオチもつまらんなぁ・・・。


ではでは <(-_-;


ズッキン☆ドッキン☆

日本代表のインド戦について書きたいこともあるんですが、それは明日にして・・・・


やっぱり「GIRLS LOCKS!」の話題です(^^)


昨日に引き続きゲストはD−51。かなりハイテンションでしたね〜(笑)

今回はポエムの紹介でしたが、真希さんが詠んだポエムに「クラッ」ときたのは自分だけじゃないはず!!

とくに


「ココアの缶 あけてくれる?」





「あけてくれる?」


の言い方が堪らん!(* ̄▽ ̄*)


「渚のハイカラ人魚〜」なみに「ズッキン☆ドッキン☆」しました(笑)

↑コレ分かる人いるかな?


調子に乗って、真希さんの画像見ながら録音したやつを何度も聞き返し、妄想を膨らませてました(^^;


明日で今月最後なんですね。
4日間経つの早過ぎです。

でも、今月末にはドラマもあるし、来月は写真集発売だから、1ヶ月なんてあっという間ですよね♪

来月が楽しみ・・・・の前に明日も楽しみですね(^▽^)



ではでは☆


の前に、リンク変更のお知らせです。

「まきまき小麦」さんがgooブログに移転され、

新たに「下3の脳内回路」(管理人:下3さん)となりました。

(私事ですが、gooブログ初めて見ました。コメントが別窓で出たのにちょっとビックリ。笑)



ではでは☆ <(^-^)


高校1年生?

今日って、アジアカップ予選のインド戦があったんですね。

サッカーフリークのくせにすっかり忘れてました(^^;

で、Yahoo!ニュースにこんな記事がありました。


「勝ちにいく」とジーコ監督 アジア杯予選


・・・・・・・・


えーと


「勝ち」にいかなくてどうすんの?(・_・;


仮にもW杯に出場する国なんだから、アジア王者を決める大会の予選―しかも明らかに格下相手―では「勝ちにいく」のが当たり前。

その上で内容を求めたり、何かを試したりするもんです。

どんな理由であれ、万が一予選で負けるようなことがあれば監督更迭もしくはW杯出場を辞退するべきだと私は考えます。


さらにはこんな記事も・・・・


ジーコ日本 新セットプレー初披露


この記事によると、セットプレーの際、二アサイドに来たボールを誰かがそらしてからファーサイドの選手がシュートするという練習をしてるそうです。

これは高さのある相手に対して有効ですね。



・・・・・・・・



なぜに今さら?( ̄Д ̄;)



この間のフィンランド戦でやればよかったじゃん・・・・(-_-;


インド代表は背が高くないよ。


インドの国技はカバディだよ。


カバディ、カバディ、カバディ、カバディ、カバディ、カバディ、カバディ・・・・

↑関係ないッスね(笑) ちょっと脳ミソがウニになってました。


背の低い相手にセットプレー試しても練習にならないんじゃないかな?

なんか、やってることが的を射てないような気がするんですよね〜。

たぶんインドはこの間のフィンランド同様、引いて守備を固めてくると思います。
っていうか確実に引いてきます。

フィンランド戦の感想でも書きましたが、引いたDFラインを引き出す動き、素早いサイドチェンジ、2列目・3列目からの飛び出しとその時の空いたスペースへのフォローなど、幾らでも練習することってあると思うんですよ。


ジーコ監督はなにがしたいのか?
・・・・はポゼッション・サッカーだってことは分かってるんですが、それに向かって進んでるんだかどうだかがよく分かりません(T-T)



そんなことを想いながらネットを見ていたらおもしろいものを発見しました!!


野洲高校、山本佳司監督インタビュー

第1回 「クリエーティブサッカー」ができるまで

第2回 魅力ある選手を育てたい

第3回 日本が目指すべきサッカーとは



素晴らしい!!



日本代表のみんな、野洲高校に入学しましょう!!(笑)



うわ〜、中途半端なオチだなぁ・・・・(^^;



ではでは☆ <(^-^)


コトノハ、あつい

今日も「GIRLS LOCKS!」でしたね!!


・・・・ってコレしか話題が無いんですけど(-_-;


ゲストがD−51ということで「ALWAYS」の話題でしたが、あの曲を聴くと映画を思い出して涙がでそうになりますね(;_;)

また観に行きたいですね〜。

っていうか、早くDVD発売して!!




・・・・・・・・




「ALWAYS」の画像を貼ろうと思ったんだけど、画像が多すぎてどこに保存した判らなくなってしまった・・・・(・_・;

整理しなくては・・・・。



さてさて、今日もおススメの本を紹介してましたね(^^)


「熱い言葉」ですか・・・・。



「確率ではなく可能性に賭けろ!」



「死ぬ気でやれよ!死なないから」



う〜ん、熱い(^_^)

コレもいいですね〜。買ってみようかな?


そうそう、昨日書いた通り『嗤う伊右衛門』を読み終えました。

さすが京極さん!!って感じでしたよ(^^)

詳しくは後日ご紹介します♪

さぁ〜あと2作品、頑張るぞ!


なんか、今日も実の無い更新になってしまった・・・・(x_x)



「GIRLS LOCKS!」を聴き逃した方

ずぶとさんの「青空のゆくえ」に詳細なレポがありますので、そちらを御覧下さい!(^-^)



ではでは☆ <(^-^)


1ヶ月ぶりです♪

今週は「GIRLS LOCKS!」です!


・・・・って、皆さん聴きましたよね(^^;


で、真希さんが紹介していた「メイク・ア・ウィッシュの大野さん」(?)がすごく気になります。読んでみたいですね〜。

2月28日発行ですか。今読んでる本読み終えたら、たぶん買います(^^)


自分が今読んでるのは、『絡新婦の理(じょろうぐものことわり)』と『嗤う伊右衛門』と『百器徒然袋(ひゃっきつれづれぶくろ) 雨』。

どれも私の大好きな京極作品です♪(^-^)


なんで3つも読んでるかと云うと・・・

最初に読んでたのは『絡新婦の理』。
コレは4分冊なんですが、すでに2巻までは読んで3・4巻は発売待ちでした。

その間に『百器徒然袋 雨』を買って読み始めたんですが、コレは『絡新婦の理』の後の話だったので、読むのを一時中断。

代わりに『嗤う伊右衛門』を読み始めたんですが、半分くらい読んだところで『絡新婦の理』の3・4巻が発売になったので即購入。

ただでさえ読むのが遅いのにこんな状態じゃ、なにがなんだか・・・・(^^;
しかもここ3〜4日はぜんぜん本読んでないし(+_+)

まぁ、そんな感じで京極作品を着々と消化していってるので、近々「BOOK REMARK 京極特集」を組もうと思ってますのでお楽しみに♪(^^)

近々といっても3月入ってからになると思いますが・・・(-_-;


明日の「GIRLS LOCKS!」も楽しみだなぁ〜♪


その前に、頑張って『嗤う伊右衛門』を読破しなければ・・・・。



ではでは☆ <(^-^)



って、近況を報告するだけの変な更新になってしまった・・・(・_・;

フィンランドに勝ったけど・・・

今年初のホームゲームだったフィンランド戦に勝利し、取り敢えずホッとしました。

その感想ですが、正直、手放しで喜べる状態じゃないなと思いました。

良かった点、再確認できた点、悪かった点がいくつか見えた気がします。


良かった点は久保が(とりあえず)点を決めたことです。

前半はシュート0本、シュートまでの動作が遅くDFにクリアされてる場面があったので、「まだまだ本調子とは程遠いな」という印象でしたが、点を決めれたことで波に乗ってきてくれることを期待したいです。

あと、やっぱり巻はイイですね♪(^^)
数えてないので詳しくは分かりませんがシュートは0or1本だけでしたが、相手がバックパスをしたら必ずキーパーまでプレッシャーを与えたり、最後まで諦めずにボールを追う姿勢はゴン中山に通じる“泥臭さ”がありました。
久保と併用してもいいし、久保の控えでもいいので是非ともW杯本大会に連れてってほしいです。
(柳○や鈴○より、はるかにイイです!!)

村井も動き自体は良かったですが、クロスの質がちょっと悪かったですね・・・・。
もう少し正確性が出ればもっと良かったと思います。
無謀なドリブル突破を仕掛けなかった分、三都主よりイイかもしれませんね。(^^;


再確認できたのは、やっぱり小野は必要だということ。

「当たり前じゃないか!!」と思われるかもしれませんが、中盤の構成によっては小野を外すことも已む無しかなと私は考えてました。

でも、やっぱダメです。小野を外しちゃ。(笑)

DFライン(宮本、中澤)からの前線へのロングパスは(昨日の試合に限らず)精度が悪いので、中盤の底の小野からゲームを作っていかないとポゼッション・サッカーをするには難しいんじゃないでしょうか。

小野の精度が高くて味方が取りやすいロングパスは絶品です。

逆に、やっぱり不必要だなと思ったのは福西。

前半20分までに、相手にパスするようなとんでもないミスを2回も犯したんですよ!しかも自陣で!!
(2回とも大事には至りませんでしたが)

福西はイイときはイイですが、時々とんでもないポカをやらかすので信じられません。

今野のほうが守備力は高い(しかもなるべくファールを冒さないクリーンなディフェンスだ)し、波がなく安定していると思います。

今すぐ福西に代えて今野を代表のレギュラーにするべきだと私は考えます。

DMF(ディフェンシブMF)は小野と今野で決まりです☆( ̄ー ̄)


悪かった点は、引いた相手に対する攻め手を欠くということ。

コレはいつものことなんですが、一向に改善されません。(-_-;

いつもどおりDFラインでゆっくりボールを回して、なんとなく前にロングボールを送るが精度が悪いから味方に渡らない。

後ろで回すなとは云いませんが、DFを引き出す動きをもっとしなければならないと思います。

例えば、FW・MFが一人ずつ下がるとか、入れ替わりで後方から走りこむなど、ほかにもいろいろ手はあると思います。

やっているのかも知れませんが、形にならないのならもっと激しく動かなければならないでしょう。

攻撃は選手個々のイマジネーションに任せるのがジーコのやり方でしょうが、多少約束事を作らないと攻められなくなってしまいます。

それと、あれだけ自由にボールを持たせてもらっていたのですから、もっといろいろチャレンジしてみるべきだったと思います。

効果的なサイドチェンジなんかほとんど(まったく?)見れませんでした。

また、本山なんか入れないで長谷部を投入し、中盤の底から得意のドリブルをさせてみてもおもしろかったと思います。


小笠原のゴールはすごかったですね。

マスコミやジーコはスゴイ騒いでいますが、確かにすごかったけど素晴らしいとは思いませんでした。

解説の松木さんが「ワールドクラスのシュート」と仰っておりましたが、あれだけ山なりでスピードの遅いシュートでしたら「ワールドクラス」のキーパーであれば、おそらく止めていたでしょう。

あれは明らかにキーパーの判断ミスです。

なぜなら、あのキーパーはずっとボールを見ながらバックステップで下がってました。

「ワールドクラス」のキーパーでしたら、ボールを見つつもゴールに向かって戻るはずです。

後ろ向きで走るのと、後ろを見つつも前に向かって走るのではスピードが全然違うのは誰でも分かりますよね?

確かに小笠原の視野の広さ・シュートの正確性は褒めるべきですが、「スーパーゴールだ!」とおだてるのは適切ではないと思います。



毎度のことながら苦言ばかり並べてしまいましたが、愛情の裏返しです。
この記事を読んで、気分を害された方がいらっしゃいましたらお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。m(_ _)m

以前も書きましたが、今後も日本代表については厳しく評価していくつもりですので予めご了承下さい。



ではでは☆ <(^-^)


1.64軍?

今日はこの後、フットサルをしにいく予定です。(^^)
今年初のフットサル。初蹴りです☆
いや〜、晴れてよかった〜♪(^▽^)

というわけで今夜は疲れて更新できないと思うので(^^;、早めに更新しちゃいます。


今夜は日本代表vsフィンランド代表があります。

前回のアメリカ戦での3−6−1という布陣がまったく機能しなかったようなので今回は3−5−2で挑むそうです。





・・・・・・・・・・





ハァ〜( ;-。-) =з



これじゃ、アメリカ戦は何だったのでしょう?(-_-;



前回の3−6−1は対戦前から「?」が付いてたのは明らかです。

具体的には・・・

故障上がりのFW久保の1トップがしっかりポストプレーを出来るのか?

OMF(オフェンシブMF)の2人が小野と小笠原というパサータイプの選手だが、片方を後方から走りこむタイプの選手にしてFWをフォローしなくて大丈夫なのか?

攻撃に不安要素がある分、守備する時間が長くなり守備に負担が掛からないか?


※結果論のように聞こえますが、実は対戦前からこう思ってました。
 「だったら書けよ!」って感じですが・・・(^^;


それでも敢えて3−6−1で戦ったのは、それなりの意図があったからだと思いました。

後半に3−5−2に変更しましたが、フィンランド戦では前回の反省点を修正し、また3−6−1を試して形にしていくのかな?と期待してました。



見事に裏切られました(笑)



以前にも書いたかもしれませんが、ほかのスポーツにおいては知りませんが、サッカーに関しては“フォーメーション=戦術”とは一概に云えません。

フォーメーションというのは「選手の特徴」と「チーム戦術」という土台の上に成り立つものです。

チーム戦術」に選手を当てはめるか、「選手の特徴」に戦術を合わせるかは監督によって違いますが、ジーコ監督の場合、「チーム戦術」も無く、「選手の特徴」を把握せずに「自分の好み」だけで選んでる節があるので、フォーメーションしか見ることが出来ないのでしょうか・・・・。


いやいや、一介の素人である私なんかよりも、ず〜〜〜っとサッカーを知っているジーコですから、何かしらの意図があるに決まってます。私がそれに気づかないだけです。

今日の試合もW杯本大会も、きっとそれなりの結果を残してくれるでしょう!



がんばれ日本!!がんばれジーコ監督!!




今さら監督批判などネガティブなことを云っても仕様がないので、無理矢理にでもポジティブにしてみました・・・(^^;



因みに、今回来日したフィンランド代表にはヒーピア(リバプール)やヤースケライネン(ボルトン)などフィンランド国外で活躍している選手は、当然の如く参加してません。

当初来日予定で、アヤックス時代(10年ほど前)から好きだった選手ヤリ・リトマネンもケガのため来てません。(T_T)

どうやら、来日メンバーのうちヨーロッパ予選に招集されていた選手は4人くらいのようです。(レギュラーかどうかは別として・・・・)

つまり、2軍の11人中1軍の4人が占める割合は4÷11=0.36・・・・
2−0.36=1.64
∴フィンランド代表は1.64軍(笑)


これじゃ、仮想クロアチアにもなり得ない。 ┐(´〜`;)┌


ま、日本も海外組がいないから同じですけどね(笑)


予想としては、相手DF陣は長身の選手ばかりなのでセットプレーからの得点は難しいと思います。

それでも2点くらいは取れるんじゃないでしょうか。

決めるのは佐藤寿人。

やっぱり久保の動きがいまいちで、後半から投入された佐藤が相手DFの裏をついて決めてくれると思います。


予想と云うより希望ですね。(笑)


リアルタイムでは見れないので、明日じっくり見てから感想などを書きたいと思います。


ではでは☆ <(^-^)


あ、今日は「青空通信」ですよ!!


読売新聞の夕刊、お忘れなく!!


FC2大人気♪

ほかの真希ファンblogさんでは真希さんの連ドラ出演の話題に盛り上がってますが、自分としては正直なところちょっと微妙です・・・・。

毎週、真希さんを見れるというのは嬉しいんですが、気になることがあって素直に喜べません。

その理由は・・・・

おいおい(気が向いたら、且つ必要があれば)書きたいと思います(^^;

その前に、一つだけ疑問が。

「クロサギ」出演はオーディションで勝ち取ったのでしょうか?
それともオファーを承諾したのでしょうか?

それによって私の考え方はだいぶ違ってきます。

詳しい経緯をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。m(_ _)m



さてさて、今日はリンクの変更のお知らせが沢山あります!


まず私が相互リンクしていただいてる中で唯一の真希ファンブログ以外のブログ

「幸せをありがとう」
(管理人:こじまさん)

ちょっとの間休止してたんですが、ブログ名も一新しリニューアルして復活しました!!



ズワ子さんのブログもいつの間にかブログ名が変わってました(^^;
(気づくの遅くてすみません・・・・汗)
「放課後の学級日誌。」
     ↓
「今日の放課後に。」
(管理人:ズワ子さん)



「真希☆maki☆日記」さんがFC2に引っ越してきました♪

「Cafe☆MakiArt」
(管理人:TAKAさん)



「まき☆まきライフ」さんもFC2にお引っ越しです(^^)

「真希ちゃんのある生活」
(管理人:涼介さん)



以前はアメブロが多かったんですが、最近FC2が増えてますね☆

実は、仲間が増えて嬉しく思ってます♪

みなさん、今後とも宜しくお願いします♪(^▽^)v


簡単な更新ですが、今日はコレまで。


ではでは☆ <(^-^)


サッカーの魅力

※なんか、ネットの調子が悪くて更新できなかったので日付的には昨日の記事になってしまいましたが、気にせずお読み下さい。
(やっぱADSLはダメだ(x_x)。光に替えようっと)



今日は監督の日ですね♪



そう、ロッテの・・・



(-_-)




やまだく〜ん、座布団ぜんぶ持っていきなさい!

enraku02.jpg





・・・・・寒っ (-o-;




そんな訳で(どんな訳?)、エアーズを食べながら「これが真希さんからのチョコだったらな〜」などと妄想していたのは私だけじゃないはず!!




え?私だけ?(・_・)




・・・・・・・




さてさて、やっと「ファインボーイ」を確認できました。

そこで真希さんはサッカー日本代表について話してますが、「選手が楽しむ姿を楽しみにしてます」って仰ってました。



真希さんらしいですね♪(^▽^)





そんな真希さんが大好きです!(〃∇〃)ゞ



立ち読みしながら、ずっとニヤけてました(^ー^)

店員さんの白い目なんか関係ないです(笑)

さらには、このようなことも仰ってました。



「サッカーの魅力って、一人一人がどう動いてチームとしてどうつないでいくかだと思います。だからチーム全員に注目します」



まさに、そのと〜り!!



さすがバスケをやってただけあって、よく御分かりですね☆

私がサッカーについて「あーだ、こーだ」と云ってたことよりも簡潔にサッカーの魅力を表現してます。

脱帽です。御見逸れいたしやした。m(_ _)m


皆さんも「ファインボーイ」見てみてください。

衣装もすごいステキですよ(^^)



世間がうかれモードの中、改めて真希さんに惚れ直して1日でした♪


ではでは☆ <(^-^)


マスコミ嫌い

オリンピックを見てて生活リズムが狂ってるクリムゾンです (^^;

ちょっとハマってます(笑)

スピードスケートの長距離なんて今まで見たこと無かったんですが・・・

なかなかどうして、おもしろいじゃないですか!(^^)

男子5000mもおもしろかったんですが、女子3000mも手に汗握る展開でした。

ショートトラックはタイムは関係なしに「如何に相手を抜くか」という駆引きが重要ですが、スピードスケートでも「少しでも良いタイムを残してどれだけあとの選手にプレッシャーを与えられるか」、「前の選手のタイムを気にせず自己のベストを尽くせるか」といった心理戦が凄まじいんだなと改めて感じました。

そんなことを思いながら見ていると、コーナーリングの体勢とか蹴った後の足の動きなどの細かい動作にまで自然と目が行き、「あ〜、ちょっと流れた」とか「力が弱いなぁ・・・」などと解説者にでもなったつもりで興奮しながらテレビを見ている自分に気づくのでした(笑)



そんな感じでオリンピックを見ているのですが、ちょっと「?」と思ったことがあります。

選手や競技に対してじゃなく、報道に対してです。


我が家は日経新聞を取ってるのですが、今日の夕刊に「日本、出足不調」という文字がありました。


何に対して不調なんでしょうか?


確かにまだメダルを獲得した選手はいませんが、それと選手の好不調は関係あるのでしょうか?

メダルが期待されていたジャンプのノーマルヒルで日本選手はあまり良い結果を残すことが出来ませんでした。

多少ミスをした選手もいますが、岡部選手などは追い風の影響をモロに受けてしまい、明らかに途中から落ちてしまいました。

※ジャンプの場合、向かい風のほうが浮力がついて飛距離が出ます

岡部選手が不調だったわけではないでしょう。

モーグルの上村愛子選手はすべり終え記録が出た瞬間、素晴らしい笑顔を見せました。

その笑顔は不調でミスを悔やんでるような選手が見せるような笑顔ではなかったと私の目には映りました。

それでも日本のマスコミはメダルを取れなかったことで「不調」とか云うのでしょうか?


そもそも、オリンピックという最高の大舞台で(外的要因のせいではなく)自分の実力を充分発揮できなかったという選手は、それがその選手の実力であって、「不調」のせいではないと思います。



つまり何が云いたいかと云うと・・・・

「不調」だとか「惜しかった」だとか「残念」だとかいう言葉は“外側”の我々が言う言葉ではなく、選手自身が“内側”に思う言葉ではないでしょうか。

外側の私達が言うべき言葉は、実力を発揮できなかった選手には「次のオリンピック頑張って!」と応援し、実力を発揮した選手には「よく頑張った!」と称える、それだけではないかなと思うんですよ。


頑張ってる人に対して「頑張って」というのも変ですね・・・。
なんて云えばいいんだろう?
「信じてます」かな?



今回のオリンピックに限らず、夏季冬季オリンピックに限らず、なにか大きな大会の時、メダル(=結果)ばかり取り上げる日本のマスコミに腹立たしさを覚え、こんなことを書きましたが、上手くまとめられませんでした。(^^;

何度も書き直したんですけどね・・・(-_-;

自分の文章力の無さが怨めしい・・・(ToT)

次、頑張ります(笑)


ではでは☆ <(^-^)


放送してたのね・・・・

日本vsアメリカはテレ東で放送されてました・・・・(-_-;

昨日の記事でウソ書いてしまい、すみませんでした。m(_ _)m
(普段、テレ東の番組表を注意して見てないんで・・・・)


後半8分ごろから見はじめたので、詳しい感想・分析は控えさせていただきます。

と云うのも、その時点で既に0−3で負けてたので・・・・。



スタートがどういう形だったのか知りませんが、後半は巻と佐藤の2トップになってました。

さらに、阿部と長谷部が入り3バックから4バックに変更されました。

巻、佐藤、長谷部はよく動き回ってアピールしてましたね。

特に、巻は彼らしい相手と競り合いながらも体ごと投げだすヘディングで1点返しました!

佐藤は点は入れてないものの、積極的にボールにプレッシャーを与え、守備面に貢献したと思います。

彼は裏を狙っていたんですが、やはり周りとの連係が上手くいかず、彼らしい動きはあまり見られませんでした。

もうちょっとサイドからDFのあいだを狙うクロスが入れば、もっと生きてくるのではないでしょうか。

玉田を代表からはずして、大黒と競わせてもおもしろいと思います。
(私の玉田への評価はおそろしく低いので・・・)

長谷部も彼らしい中盤からのドリブル、長めのスルーパスを何回か見せてました。

彼のもう一つの持ち味であるミドルシュートも狙えてたら、もっと良かったでしょう。

もう少し守備が上達すれば、福西に代わって代表に定着できると思います。

って云うか、W杯までに福西に代わって代表になってくれ!!
(私の福西への評価もものすごく低いので・・・・)


新しい選手が良い面を見せてたのに対して、やっぱりいつもながらの悪い面が見られました。

云うまでもなく“SB(サイドバック)の守備”ですね・・・・。

今まで散々云ってきましたが、三都主は守備できないんだからなんでSBに入れるの???

この試合でも4−4−2になってSBに入ってから、何回抜かれてクロスを上げられたことか・・・・。

プレスをかけるのか後退するのかハッキリしないポジショニングが見受けられました。

ジーコ監督が三都主を好きなのは別にいいですが、起用するならMFかFWにしてほしいです。

SBはまず守備ができる選手を起用しないと・・・・。

三都主よりはマシですが、加地さんも危なっかしいです。

加地さんの守備は粘りがないっていうか、抜かれるときはあっさり抜かれちゃうんですよね・・・・。

アシストはしましたが、加地さんのサイド(アメリカの左サイド)を何回も使われてました。


試合は後半ロスタイムにコーナーキックから中澤がボレーを決めて2点を返しましたが、時すでに遅し。

2−3で敗れてしまいました。(T_T)

後半途中から日本は良い動きを見せていたので、前半が悔やまれます。
(見てませんが・・・・^^;)


次は来週18日のフィンランド戦。

フィンランド代表といえばリバプールのサミ・ヒーピアですよ!
(たぶん来ないでしょうが・・・)

個人的にはヤリ・リトマネン(元アヤックス・バルサ・リバプール)が来てくれたら、めっさうれしい! (^-^)
おっさんだから来ないでしょうが・・・(-_-;


フィンランドを仮想クロアチアとして戦うことになるでしょう。

結果はもちろんですが、良い内容を期待したいと思います。


ではでは☆ <(^-^)


デルピエロが・・・

あと数時間でトリノ五輪が開幕されます!

「トリノ」といえば、ユベントスのホームタウン。

なので、デル・ピエロが聖火ランナーとして走るようです!(^^)


なんか安易だなぁって気もしますが・・・(^^;
ちょっとひねってザンブロッタだったらおもしろかったのに(笑)



明日は開会式の後、いきなり女子モーグルの予選〜決勝が行われます。

テレビでは盛んに上村愛子選手が取り上げられてますが、彼女、もう26才なんですね・・・・。

長野オリンピックでデビュー(?)したのが18才。

あれから、もう8年も経ってるんですね。

あの時は・・・・





あの時?



どんな大会でしたっけ (・_・?


ジャンプの原田選手が金メダルを取って、ノルディック複合の荻原選手も金メダル取ったような気がするけど、ほとんど憶えてない・・・・(-_-;



だって、同年にサッカーW杯が行われたんですもん。

8年前はフランス大会。

日本が初出場した大会です。

強豪アルゼンチンと対戦して惜しくも0−1で敗れました。

その時のアルゼンチンはバティストゥータ、クラウディオ・ロペス、ベロン、・・・・など錚々たるメンバーでしたが、その相手に0−1は善戦したと言えるでしょう。

第2戦がクロアチア。

これも0−1と惜敗でした。

そのクロアチアは終わってみれば3位になってましたね。

得点王になったスーケル、ボバン、ヤルニ、・・・・などこちらも素晴らしい選手が揃ってました。

3戦目がジャマイカ。

2−1で敗れはしましたけど、ゴン中山が決めた執念の1点は日本のサッカー史に新たな1ページを刻みました。

優勝したのはフランス。

決勝でブラジル相手にジダンが2ゴールを決めた(しかも珍しくヘディングで)のを憶えてます (^^)


4年前は日韓W杯でしたね。

日本はベルギー、ロシア、チュニジアを破り、グループリーグを突破。

決勝トーナメント初戦、トルコと対戦し惜しくも敗れました。

決勝はブラジル対ドイツ。

大五郎カットにしたロナウドの活躍でブラジルが優勝しました。


4年前の冬季オリンピックってどこでしたっけ?

たしかソルトレイクだったような・・・・。

言われれば思い出すんですけど、自分ではほとんど思い出せません(=_=;


今回は、このblogでもちょこちょこ書いていくつもりなので、しっかり見て忘れないようにします(^^;



そういえば、サッカー日本代表はアメリカ代表と親善試合するんですが、どのテレビ局もトリノ五輪ばっかで、試合中継はないようです・・・・(T-T)

ま、仕様がないですね。何かわかったら書きたいと思います。


トリノ五輪のこと書こうと思ったら、ほとんどサッカーのことになってしまった・・・・(°_°;



ではでは☆ <(^-^)


“恋”と“愛”とは

昨日の予告通り、『深紅』DVD発売記念として、久々に野沢さんの作品を紹介しちゃいます。



BOOK REMARK No.17



30429613.jpg
『恋愛時代 上・下』 (著:野沢尚 幻冬舎文庫)

(写真は上巻。クリックで7&Yへ)


本の内容:
 早勢理一郎と衛藤はるはもと夫婦。離婚した後も何かと理由をつけてはよく会っているおかしな関係だ。ある日、話題は再婚のことに。
 「早く結婚しろよ」
 「あなたこそ!」
 意地っ張りな二人は、自分の手で互いの結婚相手を探し出すと言ってしまう。しかしそれがとんだ展開になって…。
 乱歩賞作家が描く大人のための恋愛小説。島清恋愛文学賞受賞。(7&Yより)


↑に「大人のための恋愛小説」と書いてありますが、そんなことありません。若い方が読んでもおもしろいと思います。

本書は各節ごとに主人公の2人(理一郎とはる)の視点で語られるのが特徴です。

とくに理一郎とはるの会話のやり取りがホントおもしろい!(^ー^)
別れた夫婦‘だからこそ’の愛情ある毒の吐き方(?)が絶妙です(笑)
またそのテンポが良く、サクサク進んでいきます。

しかもおもしろいだけじゃなく、終盤にかけては‘泣かせどころ’もあり、最後は感動すら覚えました。

主人公を取り巻くキャラクター達も個性溢れるいい人達で、主人公と彼らの三角(四角?五角?六角?・・・笑)関係はドロドロしたものではなく、奇妙な優しさ(温かさ)を感じます。

ハラハラする展開はありますが、大きな問題が起こることはないので、ドラマでは表現しづらい小説ならではの作品ではないでしょうか。
(ドラマになったらなったでオモシロイかな?)


この作品を一言で云うならば・・・

笑えるけど泣ける、切ないけど心温まる、そんな恋愛コメディー小説です。

ぜんぜん一言じゃないけど・・・(^^;



・・・・・・

あ〜、自分のボキャブラリーの乏しさにだんだん腹が立ってきました(-_-;

思いつくままに書きましたが、私が書いた説明では本書のおもしろさが伝わってないような気がして・・・。

たぶん、この文章を読んで皆さんが受けた印象の10倍は面白いと思います!

本屋で見つけたら、ためしにちょっと読んでみてください。
30ページも読めばおもしろさが伝わると思います。



なんか、最後が投げやりになってしまいましたが、今度はもっと上手く説明できるよう頑張ります(・_・;


ではでは☆ <(^-^)


深紅は血の色

今日、7&Yからメールが来て、明日『深紅』が届くとのこと。



わぁ〜いヽ(°▽°)ノ、やっと来た〜♪




D0102715.jpg
『深紅』
 (クリックで7&Yへ)


真希さんが出演するということで知ったこの作品。

映画の前に原作を読んでみたところ・・・・



嵌りました☆



「深紅」を読んだ後は、野沢作品をむさぼる様に読みました。

野沢作品のキャラクターの感情(と云うか野沢さんの世界観)に共感できる部分が多々あったのです。

その結果、以前このblogでも紹介した「破線のマリス」、「砦なき者」、「反乱のボヤージュ」や、まだ紹介してませんが「龍時」など素晴らしい作品に出合えました。

「深紅」は、それまでS・キングなどの外国人作家の作品しか読んでなかった私の目を日本人作家に向けさせてくれた思い出深い作品です。


さてさて、そんな『深紅』の内容はと云うと・・・・

 修学旅行中の小学生・秋葉奏子は、家族が事故に遭ったという知らせを聞き、タクシーで4時間かけて病院に駆けつけた。そして、両親と2人の弟が都築則夫という男に惨殺されたことを知らされる。以来、奏子は家族の死体と対面するまでの出来事をリアルタイムに追体験する“空白の4時間”の発作に襲われるようになってしまう。
 8年後、大学生になった奏子は、都築に死刑判決が下りることを知る。そして、都築の娘・未歩に興味を抱いた奏子は、素性を隠したまま未歩に近づいていくのだった…。(7&Yより)



真希さんは主人公:秋葉奏子の小学生時代を演じてます。

原作を読んだ感じでは「物語の核になる部分ではあるが、出番は少ないだろうな〜」と思いました。

ところが、真希さんの出番けっこう多いじゃありませんか♪(* ̄∇ ̄*)

しかも、家族が惨殺されるという難しい役にもかかわらず、迫真の演技を披露しています。

「私だけ生きててゴメンね・・・」と涙するシーンは、私が原作を読んで受けたイメージとそっくりだったので涙が溢れ、鳥肌が立ちました。

そのシーンだけに限らず、どの場面も“真希さんの女優としての成長”がうかがえる作品になってます。


このDVDもおススメですが、原作もまたおススメです!!

DVDを見てから原作を読むもよし、原作を読んでからDVDを見るもよし(できれば後者の方がイイかな?)。

真希さんファンの方は勿論のこと、ファンでない方も見ていただけると嬉しいです。

そして野沢尚さんの作品に興味を持ってくれたら、なお嬉しいです(^-^)


明日は『深紅』DVD発売記念として野沢さんの作品を紹介するつもりです。
お楽しみに!(?)


ではでは☆ <(^-^)


足裏が上手☆

他の真希ファンブログでも取り上げられてますが、「CIRCUS」のグラビアが


最高です♪(* ̄▽ ̄*)


要チェック、というか即購入です!!

で、その「CIRCUS」を買う時に目に留まったのが去年末に発売されてた、袋に入ってない「アップ・トゥ・ボーイ」

ウチの近所の本屋では袋に入ってて中が確認できなかったんですよ。

「こりゃラッキー☆」と思い、確認してみると・・・・


「チャレンジ☆スピリット」がフットサルじゃあ〜りませんか!(◎o◎)

何人もの人が立ち読みしたらしく表紙とかはちょっと汚くなっていましたが、真希さんの記事のところはキレイだったので迷いながらも購入。

さすがに1ページのために980円はかなりイタイですが、フットサル好きとしては買わない訳にはいかないでしょ〜(^^;


写真を見て思ったのが、フォームがキレイ☆

かなり様になっててカッコイイです♪(^▽^)

さすが小学校のときサッカーを経験しただけある&スポーツ万能!!

初めてで足裏ドリブルが出来るなんてスゴイです!


※フットサルを知らない方のために
フットサルのドリブルはサッカーと違い、足の裏でボールの上をこするようにしてドリブルするのが一般的です。

自分は未だに足裏ドリブルが下手くそなんですよ(-_-;
フットサル暦6年ほどなのに・・・・(T_T)


真希さんの今回の満足度は90%でした。(おしい!)

「試合までできたら100点でした!チーム作りたいなぁ(笑)」

とのこと。




チームに入れてください!!



めっちゃ下手くそですが・・・・(x_x)



・・・・とマジで考えてしまったクリムゾンでした(笑)



ではでは☆ <(^-^)



ストップ!!

今日はサッカーの話題をお送りします。


まずは海外リーグの話題から。


リーガ・エスパニョーラで1位をひた走るバルセロナはホーム“カンプ・ノウ”にアトレティコ・マドリーを迎えました。

リーグ戦14連勝中のバルサはこの試合に勝って、レアル・マドリーが保持しているリーグ戦の連勝記録15連勝に並びたいところでした。

しかし、結果は1−3の惨敗。

出場停止のロナウジーニョとアフリカ選手権出場の為チームを離れているエトーを欠く布陣とはいえまさかの敗戦を喫してしまいました。

これでバルサは16勝4分2敗。(この2敗はいずれもアトレティコ・マドリー)

2位バレンシアとの勝点差が9に縮まりました。

次節はバレンシアとの直接対決。

ロナウジーニョはまだ出場停止なんですよね・・・・。

どうなるか見ものです。


プレミアリーグは1位チェルシーが3位リバプールを2−0で破り、2位マンチェスター・ユナイテッドとの勝点差が15になりました。

残り13節なので逆転はちょっと厳しいですね。
(目安として勝点差と残り試合数を比べ、試合数が多ければ逆転は充分に可能と判断する)

今年もチェルシーが優勝でしょう。たぶん。


セリエAは1位ユベントス、2位インテルが勝利し、それぞれ勝点を62、54にしました。

それに対し3位のACミランは引き分けてしまい、勝点48とちょっと引き離されました。

スクデット争いはユーベとインテルに絞られたって感じですね。


では海外リーグで活躍する日本人選手について。

中田英はフル出場。チームは引き分ける。

稲本もフル出場。先制点をアシストし、チームの勝利に貢献。
最近、調子イイですね。ここ6試合は先発してます。
このまま好調をキープし、代表に戻ってきてほしいですね。

中村は前の試合(スコットランド・リーグカップ)で太ももを負傷し後半途中で交代しました。
大したことないと思いますが、ちょっと心配。

松井も今節、左足首を負傷し後半途中で交代しました。
負傷してしまいましたが、松井選手はただいま絶好調です!(^▽^)
前節はアシスト、前々節は得点とアシストを記録するなどノリにノッてます。
松井選手の活躍のおかげ(?)でル・マンは現在9位。
残留は間違いないでしょう。

同じくフランスリーグ(2部ですが・・・)に移籍した大黒選手も初得点を決めたようです。

ヘラクレスの平山選手も調子イイですね〜。
ここ8試合先発し、ゴールも決めてます。(今節はノーゴール)
体の使い方が慣れてきたのかな?
ヘディングのゴールが多いみたいです。

平山の先輩、大久保は3試合連続でフル出場しました。
前節では今期初ゴールを記録しましたが、今節はゴールを奪えず。
チームも負けてしまい、最下位に転落してしまいました。

高原も先発はしたものの、得点に絡めず前半だけで交代したようです。

中田浩と師匠は移籍したばかりでまだ試合に出てないようです。

あ、柳沢選手のこと忘れてた・・・・。
当然のようにベンチ入りもしてないようです。(-_-;
それでも代表に選ばれるんだよね〜。
さすが神様ジーコ(笑)


最後にアメリカに渡った日本代表のメンバーを紹介しておきます。
2月10日にアメリカ代表と親善試合を行います。

GK
川口 能活   ジュビロ磐田
下田 崇    サンフレッチェ広島
都築 龍太   浦和レッズ

DF
田中  誠   ジュビロ磐田
宮本 恒靖   ガンバ大阪
三都主     浦和レッドダイヤモンズ
中澤 佑二   横浜F・マリノス
坪井 慶介   浦和レッドダイヤモンズ
村井 慎二   ジュビロ磐田
加地  亮   ガンバ大阪
駒野 友一   サンフレッチェ広島
茂庭 照幸   FC東京

MF
福西 崇史   ジュビロ磐田
小笠原 満男  鹿島アントラーズ
本山 雅志   鹿島アントラーズ
遠藤 保仁   ガンバ大阪
阿部 勇樹   ジェフユナイテッド市原・千葉
長谷部 誠   浦和レッドダイヤモンズ
小野 伸二   浦和レッズダイヤモンズ

FW
久保 竜彦   横浜F・マリノス
巻 誠一郎   ジェフユナイテッド市原・千葉
佐藤 寿人   サンフレッチェ広島


個人的に注目してるのが長谷部選手と佐藤選手なんですが、たぶん起用されないでしょう・・・・・(=_=;

この試合が終わった後に感想・分析を書きたいと思います。


それでは <(^-^)


ケータイ刑事舞台挨拶

細かいことは忘れてますが(汗)、なるべく詳細に書きます。


まずは、12:10からの1回目。

私の席は1階中程の列の端っこだったんですが、通路横の立ち見の方のほうが舞台に近くてちょっと羨ましかったです(^^;

上映終了後、舞台向かって右側のドアにプロデューサーの丹羽多聞アンドリウ氏の姿がありました。

暫くすると司会のTBSアナウンサーの方が舞台上に上がり、一通り前説をした後、盛大な拍手で3姉妹と山崎監督が迎えられました。

芽以さん、真希さん、夏帆さん、監督の順で挨拶をしました。

どんな挨拶だったっけ・・・・?
見ることに集中してしまい、内容を忘れてしまいました(-_-;

あ、監督が「双眼鏡で見てる方がいらっしゃいますが、僕のこと見てないでしょうね」と仰って会場が笑いにつつまれました(^^)

話題は撮影の裏話や印象に残ってることに。

苦労したシーンとして真希さんが挙げていたのが、マウンテンバイクのシーン。
上手く止まることが出来なかったそうです。

芽以さんは、クランクアップの2,3日後に『ヒコーキ雲』を録ったので「これで最後なんだぁ」と感慨深かったというようなことを仰ってたと思います(すみません、あまり憶えてません・・・・。-_-;)

夏帆さんは撮影中セミがスゴイ鳴いてたのが印象に残ってるそうです。

ほかになにか云ってたか忘れました(・_・;
ホントすみません。m(_ _)m

こんな感じで終了しました。



2回目は見てないですが、真希さんと芽以さんの卒業式が行われたそうです。

見たかった・・・・(T-T)



3回目は見ました。

上映前に行われたんですが・・・・

あれ?

丹羽多聞アンドリウ氏が舞台上に。

マイクを持って・・・・

そのまま司会を始めちゃいました(^_^)

1回目同様、盛大な拍手で迎えられる3姉妹と監督。

今回の挨拶の順は、真希さん、芽以さん、夏帆さん、監督でした。

内容は1回目とほぼ同じでした。

あと、本人はいらっしゃられなかったのですが、山下さん・草刈さんへのメッセージ(?)を云ってました。
(多聞さん曰く、メイキングに使うとか・・・・?)

真希さんは山下さんに対して、テレビシリーズの時、待ち時間に車の中などでセリフ合わせをしてくれたことをホント感謝してると仰ってました。

芽以さん、夏帆さんはなんて仰ってたか忘れました・・・・。
申し訳ありません。m(_ _)m

そして、最後にそれぞれの決め口上を披露してくれました!!

いや〜、これには感激しました〜(^▽^)
なんてったて、舞と泪の最後の決め口上なんですから。
しかも生で見れたのは良かったです!!


「この世にはびこる悪の舞い

  上手に踊ったつもりでも、アンタのステップずれてるよ

 その名も人呼んで

  ケータイ刑事、銭形舞!

 正義の舞さまステップ、受けてみなッ!」



真希さんは「緊張する〜。はずかしぃ〜」と照れてましたが、かなりビシッと決まりましたよ!v(^-^)

※泪と零の口上は割愛させていただきます。

と、こんな感じで舞台挨拶終了。

盛大な拍手で送られ、皆さん退場しました。


場内が暗転して、上映が始まるって時に何人もの人が劇場をあとにしていきました。

前の回をご覧になった方だと思いますが

舞台挨拶終わったらもう用は無い。出待ちする為に映画は見なくていい。

・・・ってことでしょうか?

私がああだこうだ云うことではないですが、ちょっと哀しかったですね。

代金は舞台挨拶を見るための価値であって、映画を見るための価値はまったく無いと言っているようで・・・・。


私はまだチケット持ってるので、また観に行きますよ。


真希さんに会えたことは嬉しかったのですが、後味がちょっと悪かった一日でした。



それでは <(^-^)


明日は♪

いや〜、やっぱり何度見てもイイですね〜(^-^)



風の谷のナウシカ



DVDとかは持ってないんですが、今までに何回見たかわかりません。

たしかこれは15年くらい前(もっと前?)の作品ですよね。

なのに新鮮っていうか、なんか引き込まれちゃうんですよね、その世界観に。

宮崎作品の中では「天空の城ラピュタ」とならんで大好きな作品なんですよ♪


んで、さっきまで見ててふと思ったんですが・・・・


ナウシカって真希さんに似てません?


・・・・あ、いや、私はアニヲタじゃないですよ(^^;

雰囲気というかキャラが似てるような気がしたんですよ。

聡明で快活。強いんだけど誰よりもやさしい。

そして、誰からも愛されている。

ナウシカの声を真希さんで録りなおしてみてはどうでしょう?(笑)


しつこいようですが、私は真希オタですがアニヲタではありません(爆)



明日「ケータイ刑事 THE MOVIE」の舞台挨拶に行けるもんだから、ちょっとうかれてました(笑)

そうなんですよ、明日行くんですよ!!(^▽^)

詳細なレポを書きますのでお楽しみに・・・・と云いたいところですが、そうはいかないんですよね・・・。

なぜなら映画を見終わったら、友達と飲む約束があるんですよ。

で、よく飲む奴等なんですよ・・・・。

記憶なくすくらい飲むんですよ・・・・(-_-;


なので、明日は十中八九更新できません(>_<)

もし、二日酔い明けでも憶えてたらレポ書きます・・・・。

先に謝っときます。
申し訳ありませんm(_ _)m


それでは <(^-^)


目出度い、めでたい☆

昨日、初めてジムに行ってきました。

べつに誰かに見せびらかすわけでもないのに、ちょっと重い負荷で「あ〜、オレって頑張ってる〜」と変な自己満足に浸ってました(笑)

そして、ランニングマシンで4kmほど走ってからプールへ。

10数年ぶりにプールで泳ぎました。

実は私、むか〜し水泳を習っていたので、泳ぎは得意中の得意なんですよ。
で、昔を思い出しながら泳いでました。




・・・・あれ?





・・・・・・・50m泳ぐのってこんなきつかったっけ?(・_・;




若干疲れていたというのはありますが、最初はキレイだったフォームもだんだん崩れてきて、息継ぎすると水を飲むようになりました。
結局、5〜600mくらい泳いだところで断念。

現役の頃は500mなんてウォーミングアップだったのに・・・・(-_-;

自分としては高が500mと思ってましたが、されど500m。

家に帰ると疲れがドッときて、更新もせずにすぐに寝てしまいました。



今日は朝から全身筋肉痛です。(x_x)

たぶん、明日もまだ筋肉痛でしょう・・・・(=_=;


心は若いつもりでも、やっぱり体は正直です(^^;



さてさて、くだらない話が長くなりましたが、本題です。

カタール国際ユース大会に参加しているU−19日本代表は昨日、決勝戦でU−19韓国代表と対戦しました。

例によって私は試合を見てませんが、どうやら




日本が優勝しました!!




当然といえば当然でしょう。
なんせ、韓国は退場者が2名もでたそうですから。
それでもスコアは0−0でした・・・・(^^;

延長戦でも決着がつかず、PK戦へ。

4−3でなんとか勝利を収めたもよう。



う〜ん、素直に喜べない・・・・(+_+)

数的有利、しかも11人対9人だったら1点くらい入ってもいいはずなんだけどなぁ・・・・。

でもまあ優勝は優勝です。


選手の皆さん、おめでとうございます!!


来年のワールドユースがたのしみです(^-^)




イスに座ってるだけでもケツがいてーや・・・(爆)



それでは <(^-^;