毎度の事ながら・・・ |
| 誠に勝手ながら、来週の木曜あたりまで更新を休ませていただきます。 来週提出の課題が大変で・・・・(^^; わざわざ見に来てくださった皆様、申し訳ありません!(>_<) |
走って、走って、走れ |
| 日本のW杯は終わってしまいましたが、ドイツではまだまだ熱い闘いが繰り広げられています。 ―っていうか、この熱い闘いの決勝トーナメントが本当のW杯なんですけどね(笑) さて、残念な結果に終わったと言われている日本代表。 選手のコンディショニングや動き、監督の采配、W杯への準備の仕方など、いっくらでも苦言を呈することはできますが・・・・ まあ、終わったことなので云いません(^^; で、次期日本代表監督にはオシム(現ジェフ千葉監督)さんが有力視されてますが(ほぼ決定?)、これは良い人選ですね☆ 最近マスコミで騒がれているのでご存知の方も多いと思いますが、オシムさんのサッカーは、とにかく「走る」サッカーです。 ただ単純に走るという訳じゃなく、「ボール保持者に合わせて動く選手」に合わせて動く選手が多い。 所謂“第2,第3の動き”が多いんです。 オシムさんが監督になれば、よく得点力不足が言われる日本代表においても、ダイナミックな攻撃が期待できると思います。 さらには、若手の育成にも定評がある監督なので、チームの若返り・活気のあるチーム作りも期待できるでしょう。 ―とは云うものの、ちょっとオシム監督反対の気持ちもあります。 なぜかと云うと・・・・ 集まる機会の少ない代表チームより、一緒にいることが多く、若手も育てやすいクラブチームの方がオシム監督の手腕を発揮できると思うんですよ。 日本代表を強くすることも大事ですが、クラブチームを強くし、Jリーグのレベルを上げることが、延いては日本代表を強くすることになるのではないでしょうか。 なのでオシム監督には、このままジェフ千葉の監督を続けてもらい、アジア・チャンピオンズリーグで優勝できるようなチームを作って欲しいという思いもあります。 このままオシムさんが代表監督になることはJリーグにとって大きな損失になると思うので、どっかのマスコミでこういう意見も取り上げてほしいですね〜(^^; まぁ、オシム監督に決定したら、もちろん(ジーコ監督の時よりも)応援しますけどね(笑) 最後に、各マスコミで取り上げられてるオシム語録の本を紹介します。 ![]() 『オシムの言葉』(著:木村元彦 集英社) 本の内容: Jリーグ屈指の美しい攻撃サッカーはいかにして生まれたのか。ジェフ千葉を支えた名将が、秀抜な語録と激動の半生から日本人に伝えるメッセージ。(7&Yより) 私はまだ未読なんですが、とても面白そうな内容なので、今度読んでみたいと思います。 読んだら感想書きますね(^^) 著者の木村元彦(ゆきひこ)さんは、旧ユーゴスラビア(現セルビア・モンテネグロ)に造詣が深く、あのピクシーことストイコビッチに関する著書なども出版しています。 (サッカーにも詳しく、『Number』などにも寄稿してます) 近々、それらの本も紹介したいと思います。 ではでは☆ <(^-^) [Read More...] |
イベントのレポ(偽) |
イベント、参加したかったな〜(^^; 整理券持ってなかったんですが、用事がてらイベント会場に行ってきました。 (詳しくはponさん、ゆうたさん、新米さんのブログを御覧下さい) ※お三方&ゆーさん お話ができてとても楽しかったです☆ どうもありがとうございました(^^) いや〜、それにしてもアレですね。 すぐ近くに真希さんがいるのに見ることすら叶わないなんて、切ないと云うか、もどかしいと云うか・・・・。 有無も言わさず突っ込んでいきたい気分でしたよ〜。 もちろん、そんなことしませんけどね(笑) 用事まで時間があったので出待ちをしたんですけど、 車の黒い窓ガラスしか見えませんでした・・・( ̄Д ̄||| 次のイベントには必ず参加してやるー!!(笑) その後、用事(フットサル)を埼玉の方でやったんですが、7時までやってたので、真希さんが出ていた8時からのラジオは帰りの電車の中で聞くことに。 思ってたよりもキレイに聞こえたんですが、やっぱり所々雑音で聞こえなくなることもありました。 「トークのところで雑音が入らないでくれ〜」と祈ってたんですが、無情にも雑音が入ってきやがりました・・・・。 しかも、ちょうど駅で長く止まってる時に!! 「こんな駅で止まんじゃねー!さっさと出発しろー!!」 とか 「こんなところに駅作りやがってー!!」 など、凡そ見当違いなことを心の中で叫んでました(笑) まあ、大体はちゃんと聞けたのでいいんですが。 このラジオを聞いていた方、「片想いが好きなんですよ〜」というトークの前、3,4分の間はどんな話をしてましたか? できれば教えてください(^^; |
今夜でラスト |
| 毎度の事ながら、サボってばっかですみません。 ほりコレでさえ5日連続で更新しているというのに・・・・(-_-; 連日の早朝サッカー観戦による寝不足で、怒濤のTVラッシュをまだいくつか見れてませんが― 今夜の「ブロードキャスター」にも出演するみたいですね! この1週間、スゴかったですね〜 いくつの番組に出演したんでしょう? 番宣含めて12,3本? 多すぎて、撮り溜めしてるのを見てる時間がないです。(^^; 「TRICK-劇場版2-」も「着信アリ final」も見に行かなきゃいけないし・・・・ テレビ番組を全部PCで録画した為、HD容量が限界に近づいてるので、PC整理もしなきゃいけないし・・・・ 山積みの雑誌も整理しなきゃいけないし・・・・ 勉強の課題もやんなきゃいけないし・・・・・ 時間が欲しい〜(T_T) まぁ、全てさっさと片付けない自分が悪いんですけどね―(-_-;) そういえば、明日はイベントがあるんですよね。 ―忘れてた訳じゃないんですが、今回は参加しないんで・・・・ いろいろと思うところがあり、行こうかどうか迷ってたら、即日完売してしまい買えませんでした〜(^^; しかも、まだ「missmatch」買ってません・・・・ 毎日のように本屋に行って、平積みになってる「missmatch」を見てるんですが、なぜか手を出してないという・・・・ 真希さん、ごめんなさい!(>_<) 近々、必ず買います!! ―と云う訳でイベントに行かれる方、楽しんできてくださいね!(^^) イベントに参加しない私がこういうこと云うのも何なんですが・・・・ 超貴重なオフをつぶしてイベントに来てくださる真希さんに心からの感謝とともに、メイサさんに失礼が無いよう、宜しくお願いします。m(_ _)m ・・・・なにを偉そうにって感じですね(笑) 失礼しました。 日本vsブラジルについてや、日本代表についていろいろ書こうと思ってたんですが、勉強しなきゃいけないんでこの辺で・・・・(^^; 夜、時間ができたら書きます。 今夜の「ブロードキャスター」忘れずに!!(^^) ではでは☆ <(^-^) |
怒濤の3日連続更新 |
――私のblogではなく・・・・(苦笑) 「ほりコレ」のDiaryが3日連続で更新されてます♪ それによると、今日「クロサギ」の撮影がオールアップしたとのことです!! 真希さん、3ヵ月半の間お疲れ様でした☆(^-^) 放送当日は、またまた朝から“電波ジャック”があるそうです!! いや〜、今週のTV出演は凄いことになってきましたね〜(^∇^) これで一区切りついたら、今年の残りは学業に専念してほしいものです。 さてさて、今夜もはっちゃけてますよ〜(?) 21時から「トリビアの泉」 22時18分くらいから「GIRLS LOCKS!」 23時から「グータンヌーボー」 お忘れなく!!・・・・って、これだけ他のブログでも書かれていることですから、忘れるはずないですね(^^; そうそう、明日から「クロサギ」のHPで、真希さんの最終回に向けてのビデオコメントが見れるみたいです。 (今は市川さんのコメントが見れます) 明日、チェックを忘れずに(^^) ではでは☆ <(^-^) |
目指せ!グランドスラム! |
| 『フレンドパーク』のCMやるかなぁ〜と思って『朝ズバッ』を録画したら、バッチリCM流れましたよ(^^) それがもうなんと言ったらよいのか・・・・ ヤバイです!(笑) ![]() 「がんばります!!」 真希さん、がんばれー♪p(^-^)q ![]() これはたぶん、ひとりが走って、ひとりが答えるヤツかな? 市川さんが正解したから、「由衣ちゃん、グッジョブ☆」ってやってるとこでしょう(笑) ![]() お、貼り付いてる、貼り付いてる☆(^▽^) ![]() ポッ(〃∇〃) 関口園長が「こんなこと台本に書けないよー」といっていたので、なにかとてつもないことが起きるのでしょうか!? これは録画しないと!! あと、(関東の方だけ?)0時30分から『月光音楽団』もあるので、こちらもお忘れなく!! さらに今週は「GIRLS LOCKS!」もありますよ!! う、うれしすぎる〜♪(* ̄▽ ̄*) |
勝ち試合をまた落とす |
※ネガティブオーラ発しまくりなので、読みたくない方はスルーしてください。 クロアチア戦について一言・・・・っていうか二言。 ―いや、三言(笑) 先ずは・・・・ いい加減、三都主をDFで起用するのは止めてほしいですね。 あんなDFだったら、いてもいなくても同じ。 それよりも腹立たしかったのは、試合終了直後、足が攣ってクロアチア選手に足を伸ばしてもらっていたこと。 終了直後に足が攣るということは、試合中は足が攣る寸前だったということ。 でも、試合中は足が攣ったような仕草は見せていませんでしたよね? それはつまり、意識的にしろ無意識にしろ、足が攣らないように力をセーブしていたということではないでしょうか? 勝たなければならない試合、しかも頑張れば勝てた試合で100%の力を発揮していない選手がいるっていうのはどういうことなんでしょう? まぁ、明らかに動きが悪い選手を起用し続ける監督も信じられませんが・・・・(苦笑) 2点差で勝たなければならないブラジル戦。 ブラジルの右サイドに入るのはカカ&カフー。 もし、先発で三都主を起用したなら・・・・ ジーコは勝つ気が無いと云わざるを得ないですね。 同様に柳沢も外すべきでしょう。 後半6分の決定機。 インサイドで当てるだけでいい場面。 あれは外すほうが難しい。 中学生でも決めれるでしょう。 あれを外せる柳沢は、ある意味天才です(笑) ブラジル戦では、決定的な場面を作れるかどうかわかりません。 作れても1,2回でしょう。 そんな場面に柳沢にいてほしいですか? あと玉田も起用するべきではないでしょう。 点を取るために起用されたのに、GKと1対1の場面でシュートしないFWなんて考えられません。 自分の役割を理解してないのでしょうか? ・・・・ネガティブなことばかりでは気が滅入るので、ブラジルvsオーストラリアを観て思ったこと。 日本の武器は速いパス回しと言われてますが、ブラジル相手にはワンツーパスとかの方が通用すると思いますよ。 特にサイドでのワンツーは有効かも。 そのためには人も動かなきゃダメだから、1トップにして中盤を厚くする方がイイんじゃないかな? ・・・・・・私がこんなこと云っても仕様がないですね(-_-; |
出てないじゃ〜ん・・・・ |
| 『チューボーですよ』はご覧になりましたか? 私は・・・・見てません。 裏のポルトガルvsイラクを見てました(^^; ちゃんと録画はしてあるんで、明日にでも見ます。 そう云えば、『チャンネル★ロック』に真希さん出ませんでした。(-_-; 山下さんがVTRで出演してたんで、かなり期待してたのに・・・・ 私の一言で録画などした方、大変失礼しました。m(_ _)m P.S. やっと「なっちゃん」のCM(15秒ver.)見れました♪(^-^) 『チューボーですよ』では流れましたか? |
やっと正直になりました♪ |
| 怒濤のTVラッシュ第2弾、『王様のブランチ メディア特捜部「クロサギ性格診断 最終回」』はご覧になりましたか? 山下くんの善い所をいっぱい知ってるのに、咄嗟に出てこないとツッコまれてましたね〜(^^; 笑顔でごまかそうとしてたのがおもしろかったです(笑) 性格診断の方は、最後の最後に「正直者」という結果が出て、真希さん喜んでました♪(^-^) やっとキタので、ほっとしましたよ(笑) その「メディア特捜部」のなかで、今夜の『チューボーですよ』の予告が流れたんですが・・・・ めちゃめちゃおもしろそ〜☆ これは期待大です!! 料理の途中なのに「別の仕事があるんで・・・・」って出て行っちゃうし(笑) それって、もしや!? ヽ(°▽°)ノ 今夜が楽しみ〜(* ̄▽ ̄*) ―と、その前に関東の方は、TVラッシュ第3弾『チャンネル★ロック』(17:00〜 TBS)がありますので、お見逃し無く!! さらに、23時30分からTVラッシュ第4弾『チューボーですよ』です!! 録画の準備はお済ですか?(^^) まだ2日目にして4つの番組にでるなんて、みのさんの上をいってますね(笑) くれぐれも録画の準備をお忘れなく!! ではでは☆ <(^-^) |
TVラッシュ! |
| 今日から、真希さんがTVに出演しまくりの怒濤の1週間が始まります♪(^^) (詳しくはMCさんの掲示板か、他の真希ファンブログを御覧下さい) 今日は、その第1弾! 「クロサギ」 第10話 いよいよクライマックスを迎える「クロサギ」。 前回、氷柱の手料理を食べずに捨ててしまった黒崎。 そうとは知らずに喜ぶ氷柱がとても不憫でした・・・・(T-T) 二人は今後どうなっちゃうんでしょう!? そんな中、とうとう神志名が本格的に動き出します。 黒崎は捕まっちゃうのでしょうか(・_・; 氷柱は覚悟ができてるような節がありますが・・・・ マジ、目が離せな〜い☆ 裏でやってるアルゼンチン×セルビア・モンテネグロ戦より「クロサギ」を見ましょう!! 私は「クロサギ」を録画しますが・・・・(-_-; そして、明日は第2弾として「王様のブランチ」に出るみたいです!! 「メディア特捜部」のコーナーでVTR出演(?)ですが、また「性格診断」をやるらしい。 真希さんは、前々回アカサギ、前回シロサギと来たから、今回はクロサギでしょうか!? 楽しみですね〜♪(^-^) お見逃し無く!! ではでは☆ <(^-^) |
4バック?3バック・・・・ |
| 連日(―って数日サボってましたが・・・汗)、サッカーの話題ばかりで、真希さんのことを取り上げず申し訳ありません。(^^; W杯期間中は勘弁して下さい(笑) 明日は必ず真希さんの話題にします☆ さてさて、今朝、某テレビ局の「めざましテレビ」を見てたら、日本の練習風景が出てました。 どうやら、オーストラリア戦のショックから立ち直って、精力的に練習をしているようですね。 加地さんも本格的な練習を開始したとか。 それでか知りませんが、ジーコ監督がクロアチア戦は4バックでいくと明言してました。 なに血迷ってんだよ、ジ〜コ〜(T_T) クロアチア相手に4バックは危険じゃないか〜? やるんだったら、オーストラリア戦で4バックをやってほしかった・・・・(-_-; ※解らない方のために、ちょっと説明 オーストラリアは1トップ気味できたので、こんな感じでした。 ビドゥカ 坪井 宮本 中澤 (実際は、中澤がビドゥカをみてました) これだとDFが数的優位にはあるんですが、1人に対して3人は多すぎます。 他の場所で数的不利の状況ができてしまいます。 FW1人に対しては、センターバックが2人になる4バックの方が対応しやすいです。 一方、クロアチアは2トップなので、4バックで対応するとこうなります。 プルソ クラスニッチ 三都主 中澤 宮本 加地 中央だけ見ると2対2で、数的有利の状況にならないんですよ・・・・。 1対1で勝てれるならいいんですけど、この2トップは高さもあるし、フィジカルも強いんですよね〜・・・・。 サイドバックのどちらかを中央よりにして、1人余らして守るやり方もあるんですが、加地も三都主も高さが足りない・・・・。 だったら、最初から3バックにすれば・・・・ 三都主(中田浩) 加地 プルソ クラスニッチ 坪井 中澤 宮本 坪井の方が多少高さに対応できるし、数的有利にもなれます。 普通に考えれば、 クロアチア戦こそ3バックで挑むべきです! さらには、加地さんがオーバーラップした時、ゴールライン際まで行って、マイナスのクロスを入れる練習を繰り返ししてました。 どうやら、クロアチア戦でやるつもりらしいですね。 う〜ん・・・・・ 悪くはないけど、ライン際まで行けるかなぁ? それより、サイドからアーリークロスをDFとGKの間に入れて、柳沢と高原のスピードで勝負したほうが、勝ち目はあると思うんだけど・・・・ 前も書きましたが、クロアチアのDF陣は高さと強さはあるけど、スピードと足元の技術は無いです。 謂うまでもありませんが、そこを突く攻撃をした方が得点チャンスは作れると思います。 うん。 やっぱり、ジーコ監督は相手チームの分析も、自分のチームの分析も出来ないんですね(^^; (解ってましたが・・・・) 自分は感覚で出来ちゃったから、相手に上手く伝えることが出来ないんでしょう。 なんてったって 「1人デデキタ〜」 ですから(笑) |
同じ轍 |
はぁ〜 (´ д`) =з 心配したとおり、ドイツ戦の二の舞ですか・・・・ いや、勝点1も取れなかったからドイツ戦より悪いですね・・・・ ジーコ監督はドイツ戦からなにを学んだんでしょう? ――なにも学んでないから同じ轍を踏むんでしょうね。(>_<) まぁ、グチを云っても仕様が無い。 切り替えるしかない。 次のクロアチアは、オーストラリア同様、高くてフィジカルが強いですが、DFのスピードとスキルがないです。 今日はイイ所がなかったですが、先発2トップに期待して応援しましょう。 1コ前の記事のも書きましたが、クロアチアvsポーランドのテストマッチを見る限りでは、上手くいけばクロアチアに勝てるような気がするんですよね。 クロアチアの両サイドを徹底的に潰せば勝機は充分あります。 ・・・・潰せるかどうかわかりませんが(笑) みなさん、あまり落ち込まず次に期待しましょう! クロアチアに勝てばいいんです! そして、ブラジルに勝てばいいんです!!(笑) |
勝てるかな? |
| あと4時間ほどで日本vsオーストラリアです。 さすがにテレビは朝からこの話題ばかりですね〜。 で、その報道の中で「運命のオーストラリア戦!!」だの「絶対に勝つ!!」だの、なんとも勇ましい言葉が飛び交ってました・・・・(^^; たしかに勝てればいいんですけど、私としては「引き分けでもOKかな」と思ってます。 なんか、オーストラリアよりクロアチアの方が勝てそうな気がするんですよ。 (クロアチアvsポーランドのテストマッチを見る限りでは) だから、オーストラリア戦は、(ドイツ戦の二の舞にならないように)リードしてても引き分けてても、後半30分くらいになったら守備を固めてほしいなぁと思ってるんですが・・・・ ―ジーコは、多分そんなことしないでしょう(-_-; なにはともあれ、 ガンバレ!日本!! いい試合をすれば、結果もついてくるでしょう。 ・・・・・多分(笑) なんか、よく分からない更新ですが、昨日サボっちゃったので無理矢理更新してみました(^^; さぁ〜て、勉強やらなきゃ・・・・(-_-; |
会報が来たけど・・・・ |
| おや? 会報が届いてる。 てっきり私のところにはもう届かないものと思ってたので、ちょっとうれしいです(^^) でも・・・・・・ ―― Vol.5 (・_・? 私の手元にあるのは、Vol.1とVol.2と今回届いたVol.5。 ってことはウチに届かなかったのはVol.3とVol.4ってこと? 2回も忘れられてたんだ・・・・・・(-_-; (会員限定販売のお知らせも入れると計3回) 先月アタマに、ほりコレ事務局に宛てたメールの返事もまだ来てないし・・・・。 やっぱ、電話しないとダメなのかなぁ・・・・? そう云えば、郵便事故って受取人は郵便局に調査を依頼する権利が原則的にはないんですよね。 ってことで・・・・・・ わたーし、ま〜つ〜わ〜、いつーまでーも、ま〜つ〜わ〜 by あみん(笑) |
悩み多き1ヶ月・・・・ |
| とうとうW杯開幕しちゃいましたね! 課題とかが多くて、ホントはW杯観てるヒマがあまり無いんですけど、勉強やらないで観ちゃうんだろうなぁ〜(^^; ・・・・って、早速開幕戦のドイツvsコスタリカ観たんですけどね(笑) でも、前半はちゃんと見てたんですが、後半は寝ちゃって全く見てないです(^^; 終了間際に目が覚めたら、4−2になってて驚きました(笑) それにしても、ドイツやばいですね。あのDFは・・・・。 左サイドのラームはよかったですが、右サイドのフリードリヒはどうしちゃったんでしょう? 攻めでも守りでもポジショニングが微妙で、周囲とうまく噛み合ってなかったように見えました。 それが顕著だったのが、コスタリカの1点目のオフサイドトラップの掛け損ない。 ああいったミスは致命的ですね。 CBの2人は高さがあるけどスピードがないから、抜かれたらもうおしまい。 あとはレーマンが反則しないことを祈るばかり(笑) あんな“ザルディフェンス”だとグループリーグは突破できても、決勝トーナメントでは厳しいでしょう・・・・。 ――とけなしておきながら、実はちょっと応援してます(笑) 私の好きなシュナイダーがレギュラーなんだもん。 (昨日はバラック欠場でキャプテンマークをつけてました) 以前ほど動けなくはなりましたが、33のオッサンにしてはあれだけ動ければ充分でしょう(^^; がんばれドイツ!がんばれシュナイダー!! さてさて、今日はイングランドvsパラグアイ。 パラグアイの堅守にイングランドが苦しめられそうな予感がしますが、順当に勝ってほしいですね。 やっぱり注目はイングランドの中盤ですね。 私が特に注目しているのはスティーブン・ジェラード。 彼の強烈なミドルが見てみたいですね♪(^^) ではでは☆ <(^-^) |
最初で最後の挑戦 |
「ドイツで活躍するのはどいつだ〜?(笑)」 今回紹介するのは、タイトル通り、最初で最後の挑戦となるセルビア・モンテネグロです。 なぜ最初で最後かと言うと、旧ユーゴからクロアチアやスロベニアなどが独立して、2003年にセルビア・モンテネグロとなりました。 この国名では初めての国際舞台なんですが、ご存知の通り、先ごろモンテネグロが独立を宣言したからです。 「独立」と言っても、もとはセルビア共和国とモンテネグロ共和国の連合国家だったので、「解体」と言ったほうが正しいでしょう。 このことについてあまり報道されてませんが、私としてはちょっと心配です。 また、コソボ紛争が起こるような大変なことにならなければいいのですが・・・・。 そこらへんの詳しいことについては、後日書きます。 (あまり詳しくは無いですが・・・・) さて、今日の本題。 セルビア・モンテネグロ ■基本戦術 堅守からのカウンター ■基本フォーメーション 4−4−2,4−5−1 ■特徴 DFラインは長身揃いで、フィジカルも強い。 また、FW・MFも守備を厭わず、まさに「全員守備」から速攻による「全員攻撃」を仕掛ける。 スペイン、ボスニア・ヘルツェゴビナなどと同グループになったヨーロッパ予選では、10戦で失点がわずか「1」という守備の堅さを見せつけた。 因みに6勝4分/16得点1失点で、スペイン(5勝5分/19得点3失点)を抑え、1位通過している。 ■注目選手 ☆マテヤ・ケジュマン 決定力の高いエースストライカー。 チェルシーで不遇の1年をすごし、移籍したアトレティコ・マドリーでもあまり得点を挙げることができず、現在調子が良いとは云えないが、かつてオランダリーグで3度得点王に輝いた実力は本物。 彼の持ち味である豪快なシュートや、味方のシュートに軽くさわって(コースを変えて)ゴールを決めちゃう勘の良さを存分に発揮してもらいたいものです。 ☆デヤン・スタンコビッチ セリエAのインテルで活躍する天才肌のMF。 中盤なら何処でもこなすマルチ・プレーヤーの彼は、精度の高いミドルシュートと疲れを知らない豊富なスタミナを兼ね備える。 まさにチームの中心選手。 ☆ニコラ・ジギッチ イングランド代表のFWクラウチが長身で有名(?)だが、このジギッチも203cmと負けていない。 やはりポストプレーが大きな武器だが、足元はそんなに上手くない。 だから、ホントはそんなに注目していません(^^; でも、彼がきっちりポストプレーをすることで、ケジュマンがより活躍できるだろう。ということで、挙げてみました(笑) ☆オグニエン・コロマン 右サイドMFなんですが、すっごく動き回る。 精力的に上がったり下がったりしているタフな選手です。 なんであんなに走っていられるのか不思議です。 実はそっくりさんが控えてるのかな?(笑) かつてはストイコビッチ(元名古屋グランパス)、サビチェビッチ(元ACミラン)、ミヤトビッチ(元レアル・マドリー)らを擁し“東欧のブラジル”と言われるほどテクニックを前面に出すサッカーをしていましたが、現在は見る影も無いです(笑) ↑良い意味ではないですが、悪い意味でもないです(?) 元ユーゴ代表監督で、現ジェフ千葉のオシム監督と同じようなサッカーをします。 即ち、“走るサッカー” 「華麗」ではなく「泥臭〜い」サッカーなんですが、なんかつい応援したくなっちゃうんですよね〜。(^^) オシム流に言えば「水を運ぶ」選手が多いです。 ⇒オシム監督がW杯語る 「死のグループ」に入ってしまい、グループリーグ突破はちょっと厳しいかもしれませんが、最後の国際舞台なので頑張ってほしいですね☆ W杯開幕まで、あと2日!! ――絶対、全チーム紹介できないじゃん・・・・(-_-; |
「Marive Time & Style」レポ Part2 |
| 只今、スピッツの『会いに行くよ』をお送りしてます〜(笑) (「Marive Time & Style」レポ Part1の続きです) 「この曲で好きなところっていうのは、どんなところですか?」 「なんかこのー、けっこうゆったりとしたテンポで、そのー、好きな人への気持ちっていうのか、なんかこう素直に歌われているところが、とても好きです」 「じゃ、普段ほかに聞く曲も、気持ちを伝えるような曲が好きなほうですか?」 「そうですねー。気持ちを歌にするって、なんか、すごい、なんか、思いますね。 曲と一緒に言葉を流すと、また普通に喋るよりは違ったりして。うん、いいなぁーと思いますね」 「なるほど。普段言えない様なことも、曲にすると言えちゃいそうな気がしたりしますもんね」 「ンフフフフ☆」 「堀北さん、実は写真集ももうすぐ発売になりますよね」 「あ、そうなんです」 「ミスマッチ」 「Miss Match」 「これは、堀北さんと同い年の黒木メイサさんと一緒に撮られたと思うんですが、撮影の時に『こんなエピソードありました〜』っていうのがあったら教えていただきたいんですけれども」 「そうですね〜。メイサは同い年で、あの〜、けっこう前から仲良くいろいろ話をしたりしてたんですけど、一緒に写真集を撮るのとか、・・・・メイサも忙しいので、仲良しなんですけど、あまりいつも一緒に居るわけじゃないんですよね。 会えても、なんか、なかなか遊びに行けなくて、半年に1回だけしか遊びに行けなかったりするので」 「写真集は・・・・丸2日間かな?ずーっと一緒にいたんですよ。初めてずーっと一緒に居て、もうなんか、楽しくて楽しくて☆ 撮影、確かにものすごいハードだったんですよね。たしか・・・2日で20パターン?なんか4000枚ぐらい撮ったんですよ。たしか」 「4000枚!?2日間で?」 「はい。もう朝から晩までずーっと撮ってたんですよ」 「だけどー、やっぱり何しても、やっぱ一緒に居るから楽しかったですし。」 「篠山紀信さんが撮ってくれたんですけど、あのー、前に一度私はお仕事したことがあったんですけど、篠山さんとも2年ぶりぐらいにお会いして、けっこうどんな感じっていうのを仰ってくれて、それで2人でやるんですけど、『ここは真面目に』、『ここは笑わないで』って言われても、2人でやるとどうしても笑っちゃってー、怒られたりとか(笑)しながら撮りましたね」 「やっぱり、つい嬉しくなっちゃうんですかね」 「私は写真集3冊ぐらい出してますけど、1人でカメラの前に立つのと違いますね〜」 「どの辺が違いますか?緊張しちゃったりするんですか?1人で写ると」 「緊張はしないんですけど〜。 写真ってだまってるし、なんか、ん〜、やっぱり1人でやるよりも、2人いたほうがいろんなことが考えられるし、やっぱり楽しかったから自然な感じですよね。 なんかこう『仕事だから』っていうんじゃなくて、ホントに自然な写真集だと思いますね〜」 「6月24日には、映画『着信アリfinal』がいよいよ公開ですよね」 「はい、そうです」 「自分で(ホラー)映画をやっていて、恐くなりませんか?」 「あー、そうですねー。 ホラーは何本かやらせていただいてるんですけど、今回は自分が着信を送るっていう、自分が悪役っていうんですかね、そっちに初挑戦したんですよ。 だから、そういう恐さがありました。人を殺すっていう・・・・」 「なるほど。襲われる方の恐さではなくて、自分が仕掛ける方の恐さみたいなものが・・・・」 「自分がビックリしてる時の方は、『あ、これでみんなが驚くんだな〜』と思ったら楽しいですよ」 「そこに快感というか気持ちよさも覚えてしまったりとか・・・・」 「やっぱり、驚いてほしいですね。恐がってほしいし、ビックリしてほしいっていうのが、そこを楽しんでほしいっていうのがあるから、そこはやっていて楽しいです」 「いつもは可愛らしい堀北さんだと思うんですけれども、この『着信アリfinal』に関しては、恐い堀北真希さん、そこですかね?」 「見所は、たぶん『着信アリ』シリーズは、大人気でずーっと1,2あって、映画もドラマ化もされていて、今回finalっていうことなんですけど、新しく「転送すれば死なない」っていうルールが増えたんですね。 だからそこで、自分が着信が来ても、死ぬだけじゃなくて助かる方法が見つかっちゃうんですよね。そこで、誰に転送するか? そのサバイバル的な、自分が死ぬか死んでもらうかっていうところが、一番見所かなと思います」 「そこで、複雑な人間関係が見れるんでしょうね」 「そうですね〜。だからもし、自分がホントにそういう状況に置かれたらって、たぶんみなさん考えるんじゃないかなって思います」 「それは、よりリアルな恐さを見ている人に与えるでしょうね。きっと」 「恐いですね〜、はい」 「皆さん、是非見てくださ〜い」 「今日はどうもありがとうございました」 「ありがとうございました☆」 以上です。 多少省いた部分もありますが、概ねこんな感じでした。 あー、肩凝った。 ――勉強しないで、なにやってんだか・・・・(-_-; |
「Marive Time & Style」レポ Part1 |
| 今日、放送された「Marive Time & Style」のレポです。 真希さんのコメントの主要部分は、なるべく忠実に書いてます。 (MCの方は、だいぶ端折ってます。笑) 長いので、とりあえず前半だけお届けします。 ・・・・ピ、ピ、ピ、ポ〜ン。 9時の時報。 「お、始まるぞ〜」と思っていたら、イキナリ真希さん登場!(◎o◎)! 不意打ち食らって録音できませんでした・・・・(-_-; たしか 「私のパワーの源は笑顔、スマイルです☆」 と言うようなことを仰ってました。 いつ真希さんが登場するか分からず、聞き続けること1時間。 MCの「おまたせしました!10時台からは堀北真希さんの登場です!!」という声。 録音し損なわないよう身構えてると、 ・・・・ピ、ピ、ピ、ポ〜ン。 10時の時報。 ・・・・・・ 「『Marive Time & Style』堀北真希です。Happy Radio To You. 聞いてね♪」 またまたイキナリの登場(笑) 最初ちょっとだけ録音できず・・・・。 「ここからの時間は、今注目度No1の若手女優、この方に伺っていきます!」 「みなさん、ドラマ『クロサギ』見てくれていますでしょうか?吉川氷柱こと堀北真希です☆」 「ホントに今日、お会いできるの楽しみにしておりました」 「ホントですかぁ〜ハハハッ☆」 「ホントに!」 「アハハッ!」 MCの方は番組収録後、真希さんに会えるということで、番組中以上にテンションが上がっちゃって、怒られたそうです。 「ンフフフフッ☆」 「ということですが、宜しくお願いします」 「お願いします」 「仕事面で目指しているスタイルは、一言で言うとどんな感じですか?」 「そうですね〜・・・・一言では難しいんですけど・・・・」 「あのー、やっぱり人からの注意とか指摘とか、そういうものは素直に受け入れなきゃなって思いますね」 「きっと、褒めてくれる人よりも、怒ってくれる人の方が信用していいんじゃないかな〜って思ってます」 「というと、『素直になること』がキーワードかな?と」 「そうですね。素直になることを大事にしてます」 「ドラマと映画ってどこか違いますか?」 「違いますねー」 「やっぱりー、演じる時でも、やっぱりドラマって結末が分からないことが多いんですよね。台本がどんどん出来ていきながら撮っていくので〜。」 「やっぱり、それと比べて映画っていうのは、始まりから終わりまで、把握して演技のプランを立てたりするので、そういう意味では結構違うかもしれませんね」 「ドラマで先が見えてないと、ちょっと不安になったりすることってあります?」 「あとで『あ〜、こうしとけばよかったかな〜』って思うこともありますね。だから、ドラマの場合はホントに、その時一生懸命にならないといけないんですよね」 「氷柱と黒崎の関係がこの後どうなっていくのか気になるんですけど、御自身も分からない状態で演じていくわけですよね」 「そうですね。私も『どうなるんだろう』って思いながら、台本来るの楽しみにしているし、けっこう読むたびに『あ〜あ』って思いますね。冷たくされて、いつも」 「(笑)もっとこうだったらいいのにと」 「なんか、もうちょっと幸せにしてあげてほしいなって思いますけどね(笑)」 「最初に映画やドラマに出始めた頃と比べて、御自身で『成長したなぁ』と思う所はありますか?」 「ありますね〜。やっぱり最初の方は、ただその場に居ることが、もう戸惑ってしまって緊張してしまって、セリフ言うのとかも、やっぱり緊張しすぎて、たった一言も言えなくて、すごく迷惑かけたこともあるんですよ」 「だからそれに比べたら、今はどういう風な気持ちの流れで、どういう風に演技しようっていうことを自分で考えられるようになったので、その辺はやっぱり、慣れですかね。慣れが一番大きいかもしれないです」 「例えば、『明日オフです』となったら、なにをされますか?」 「明日オフですってなったら、たぶん、友達とかに言うと思います。『明日、休みだってー♪』って」 「みんなの予定を聞くと思うんですけど、だいたい私も急なので、そういう風に『明日オフです』とか急なので、みんなの予定が合わなかったりするんですよね。だから大抵、家族と居ますね。家に居ますね」 「じゃあ、前もってオフが分かっている時は、先ずは友達に合いたいなぁっていうところですか」 「そうですね〜。友達と遊びに行ったりしたいなぁと思いますね」 「友達と遊ぶ時は、どんなことをされてるんですか?」 「まあ普通にお買い物行ったりとかですね。カラオケ行ったりとか。大抵、ずっと喋ってますけどね。なんかするっていうよりは」 「ここで、堀北さんからのリクエストソングを紹介したいと思います」 「えーと、スピッツの『会いに行くよ』です♪」 えー、スピッツの『会いに行くよ』が流れてる最中ですが(笑)、とりあえず以上で前半を終了します。 後半は、後ほどお送りします。 ふー( -.-) =з、疲れた・・・・。 |
マルタ戦 |
| 敢えて書くこともないんですけど―― 昨日の試合はミスばっかでしたね・・・・(-_-; 何度も得点機があったんですが、けっきょく2点しか決められず、シュートの精度の低さと、シュート力の無さを痛感しました。 ・・・・・・って日本代表じゃなくて、自分のことです。(^^; いや、1ヵ月半ぶりにフットサルをやったんですよ。 そしたら、情けないくらいにミスの連発。 まぁ、いつものことですけどね・・・・(笑) そして、身体も心も(?)ボロボロのまま、マルタ戦を見たんです。 な〜んだ。 オレのミス連発なんて大したこと無いや。 日本代表がこんなにもミスしてんだから(-_-; まさに ミスの宝石箱や〜☆ おかげで、めちゃくちゃ眠いのを必死で堪えなければならない、つまらない試合になってしまいました。 いや〜、試合終了のホイッスルを聞くまで、ホント辛かった〜。(^^; なんか、試合後にジーコ監督が選手のミスにスゴイ怒ってましたけど、ジーコの采配も酷かったじゃん(笑) 大黒と玉田の2トップはどうかと思いますよ。 この2人じゃ前線で起点が作れないのは、火を見るよりも明らかじゃないですか。 実際、玉田は中盤まで下がってばっかだし、大黒はトラップミスばっかして決定機を逃してるし・・・・。 どちらかと巻を組ませたほうがマシだったと思います。 後半になっていろいろと選手交代をしていましたが、やっぱり疑問だらけでした。 まずは小野を入れて4バックにしてきました。 それは悪くないと思います。 小野の出来が悪すぎたので、良くはなかったですけどね(笑) その後、中田浩、稲本、小笠原、巻が入って、4−2−3−1という布陣になりました。 4−2−3−1という布陣はポルトガル代表が採っている布陣で知られていますが、この布陣を機能させるには以下のことが必要だと思います。(あくまで私見ですが) ・1トップには決定力の高い選手 ・攻撃的MFの3人にはキープできる選手と、前線をフォローするため飛び出していく選手またはドリブラー 1トップに入った巻は、決定力が高い選手ではなく、ポストプレーで前線の起点になるタイプ。 攻撃的MFの中村・小笠原・小野は、いずれもパサータイプ。 ・・・・これじゃ機能しないのも頷けます。 最悪だった小野をボランチに下げて、中田を攻撃的MFの真ん中にいれて(本人は嫌がるだろけど)ゴールを狙わせて、稲本を積極的に攻撃参加させるようにすれば多少は改善できたような気がしました。(中田と稲本の役割が逆でも可) 中田も試合直後すごく怒って、「収穫はない」「走らなければサッカーはできない」「W杯の準備ができてない」と息巻いてましたが、中田だってパスミス連発してたじゃん(笑) 兎に角、マルタ戦は収穫ゼロの、失笑しっぱなしのゲームでした。 折角、日本代表を応援する気になっていたのに、あんなひどい試合見せられて応援する気も失せてしまいました・・・・(-_-; どうしよう(>_<) ネガティブな記事でホントすみません。m(_ _)m |
いただきま〜す? |
| 今回の「クロサギ」は、欠陥住宅詐欺とのことでしたが、○ューザーや姉○を意識して作ったんですかね?(笑) 今回の私のツボはバイト中のシーン。 いくらお腹が空いたからといって、コーヒー豆をそのまま食べちゃダメでしょ〜(^^; ![]() いただきま〜す☆ ![]() パクッ♪ モグモグ(^〜^) ・・・・・・・・・・!!! ![]() オエッ(>_<) ・・・・って当然でしょ!(笑) かなり笑いました(^◇^) それにしても、ゆかりの態度は酷すぎませんか? ![]() 頭からワイン(?)をかけるなんて、もはや友達でもなんでもないですね!!(`へ´) いよいよ残すところあと3話。 このドッロドロの人間関係(笑)をどう収集させるのか? 目が離せないですね☆(^^) |
なっちゃん♪ |
| 久々にやっちゃいました☆ ・・・・・・記事の誤消去(-_-; けっこう書いてたのに〜!!(>_<) とりあえず、主要な部分だけ書き直します・・・・。 6月になりましたが、もう「なっちゃん」のCM御覧になった方いらっしゃいますか? いちおう、サントリーの提供番組を挙げておきますので、参考にしてみてください。 (CM NOW vol.120調べ) ※地域によっては放送してなかったり、放送曜日が異なる場合があります。 【NNN(NTV)系列】 『アンテナ22』 月曜 22:00〜 『プリマダム』 水曜 21:00〜 『笑点』 日曜 17:30〜 『歌笑HOTヒット10』 日曜 20:00〜 【JNN(TBS)系列】 『ブロードキャスター』 土曜 22:00〜 『チューボーですよ!』 土曜 23:30〜 【FNN(フジテレビ)系列】 『トップキャスター』 月曜 21:00〜 『あいのり』 月曜 23:00〜 『クイズ$ミリオネア』 木曜 19:00〜 『めちゃ×2イケてるッ!』 土曜 20:00〜 【ANN(テレビ朝日)系列】 『月バラ!』 月曜 19:00〜 『報道ステーション』 水曜 22:00〜 『七人の女弁護士』 木曜 21:00〜 『ドラえもん』 金曜 19:00〜 『てるてるあした』 金曜 23:00〜 『日曜洋画劇場』 日曜 21:00〜 【TXT(テレビ東京)系列】 『元祖!でぶや』 金曜 20:00〜 『出没!アド街ック天国』 土曜 21:00〜 『田舎に泊まろう!』 日曜 19:00〜 ―こんな感じです。 ん? どうせ『チューボーですよ!』で見れそうじゃん・・・・(・_・; ふ〜、疲れた(笑) ではでは☆ <(^-^) |
カジよりコマノ |
| サッカーの話題ばかりで申し訳ありませんが、書いてしまいます(^^; ドイツ戦、見ましたか? なんか、「大健闘!」みたいな感じで書かれているスポーツ紙がありましたが・・・・・ どこが?(笑) 前半、あれだけ攻め立てられてたのに、失点をしなかったのは評価できます。 ひとえに、クローゼがミスしてくれたのと、シュバインシュタイガーのコーナーキックの精度が中学生並みだったおかげでしょう(笑) でも、攻めの時は決定機を何回か作ってたし、ディフェンスも崩されてはいなかったので、及第点(それ以上?)は与えられると思います。 あと、私の目には駒野くんの活躍が加地さん以上に映ったんですけど、どうでしたか? 交代するまでの加地さんはシュバインシュタイガーとヤンセンに弄ばれてましたが、後半の駒野くんの効果的な攻め上がりで、ヤンセンはほとんど上がってこなかったし、シュバインシュタイガーもディフェンスに回る場面が多かったように見えました。 このまま駒野くんがスタメンでもいいんじゃない?(^^) で、後半。 2点先取したとこまでは完璧でした。寧ろ出来すぎでした。 1点目のカウンターは、相手の杜撰なマークに助けられた感もありますが、よくできたと言えるでしょう。 さらに良かったのが2点目。 サイドからの低いクロスを受けての得点。 あの形をちょっとアレンジすれば、オーストラリアやクロアチアには通用するんではないでしょうか。 あと、点にはならなかったけど、中田のスルーパスを受けた大黒がキーパーと1対1になった場面。 あれをクロアチア戦で出して欲しいですね〜。 クロアチアのDFはスピードもないし足元のスキルもないので、効果抜群だと思いますよ。 ―と、私にしては珍しく褒めまくってますが(笑)、こっからは貶しまくります。 まずは、ベンチワーク。 柳沢より先に、2得点の高原を代えたのはなぜ? たとえ柳沢がいい動きをしてたとしても、ドイツDFにとってみれば、2点も決めている高原の方が恐い存在のはず。 なのに高原を代えるなんて、疲れて使い物にならないとでも見えたのでしょうか? 2トップを交代したのはなぜ? たとえ強豪が相手でも、3−0にするべく攻めの姿勢を見せたのでしょうか? これは意見の分かれるところだと思いますが、私としては、残り10分は守備に回って、隙あらばカウンターという戦術の方が良かったと思うんですよね。 3点目を狙うより、勝点3を狙ったほうが得策だったと思います。 勝点3と1では豪い違いですから。 大黒さん 中田からのスルーパス、あれは決めなくちゃ・・・・・(-_-; シュート打つ前にバランス崩しちゃダメだよ・・・・。 玉田さん あれ、いたの?(笑) 三都主さん やっぱりね(笑) あれ? 戦前に「勝っても負けても関係ない」とか云ってたのに、ちゃっかり評価しちゃってるし・・・・(^^; ではでは☆ <(^-^) |
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Author:CRIMSON
大好き♪ 堀北真希さん
好き☆ サッカー、読書
Heavy Metal
趣味★ フットサル、ギター